熱伝導率を良くした「アルミラジエーター方式」で立ち上がりの遅さを克服 ※画像:メーカーサイトよりBULMUDA・スマートヒーター専用のアプリ「UniAuto」で、スマホで遠隔操作ができる ※画像:メーカーサイトより台座の端にある丸い部分が有機ELディスプレイの表示部分「M」のマークの【マニュアルモード】ノートに書き込んでいるイラストの【オートラーンモード】ひつじのイラストの【ロイヤルスリープモード】出力(W)は全部で7段階あり、設定する温度により異なるロイヤルスリープモードを設定するには4回クリックが必要、毎晩これをするのはやや面倒…ワンクリックで設定できると尚良し!コンセントプラグにも「サーモセーフ技術」という安全機能が搭載アルミラジーエーターの表面温度は、高・中・低の3段階に変更できるキャスター付きだが矢印方向にしか動かないので、いまひとつ移動がしにくい ※画像:メーカーサイトより台座部分は平らなのでホコリが目立ちやすいので、小まめにホコリを払いましょう!この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。