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アナンタラ・ゴールデントライアングル…タイ(画像)(2ページ目)

高岡 朋子

高岡 朋子

アジアのホテル ガイド

2006年よりタイ・バンコク在住。2008年より、現地に住む在タイ日本人に向けた情報誌『WOM-Bangkok』を立ち上げ、編集長として現在に至る。タイの首都バンコクのグルメ、観光、美容などに関する情報を始め、タイ国内外の観光地、リゾートホテルなどの最新情報を発信中。

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アナンタラリゾートからの眺め。雄大なるメコン川の向こうはラオス。この一帯は山岳民族が暮らす村が点在する地区でもある

荘厳な雰囲気のエントランス。壁には山岳民族の写真パネルをディスプレイ
アナンタラリゾートからの眺め。雄大なるメコン川の向こうはラオス
立派な角を持つ水牛。こちらもリゾートで飼育されている
アナンタラといえば、大理石でできた大きなバスタブ付きのバスルーム。 寝室との仕切りが開閉式になっているのがリゾート仕様
山岳民族ファブリックは100%ハンドメイド
気候の良いチェンライには、多種多様な植物が生息している。 ガーデンを散歩するだけでも楽しい
スパルームのバスタブからはメコン川を望むことが出来る。一流リゾート ホテルならではの贅沢な空間
クロワッサンを炭火で焼くだけで極上の一品に(朝食より)
朝の挨拶に来た子象。階段を器用に上り下り しながらやって来る
年間通して朝は涼しい日が多いチェンライ。 テラス席なら子象と一緒に朝食を楽しむ事が出来る
日中、敷地内の牧草地帯には数頭の象が放し飼いに。リゾートのテラスや部屋のベランダ、プールサイドなどからこのワイルドな風景を眺める事ができる
エレファントキャンプの様子。象に触ったり餌をあげたり することができる
午後2時、水浴びの時間。ゲストは自由に見学することができる。 プロの象使いに混じってアクティビティに参加中のゲストの姿も

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まるでモデルハウスのような住宅風のゲストルーム。そのほとんどが水上ヴィラで、 広さは200平米からと広々。内装はアットホームで居心地の良さも抜群
ビーチ沿いにある大きなインフィニティプールはいつもゲストで賑わっています
スクンビット・ソイ31を入ると中ほどに に現れるクラシカルな外観が目印
早朝、海にそびえる隆起岩を眺める。現実感がなく、この世の果てまで来てしまったかと錯覚するほど美しい
リゾートに到着し、小さな門をくぐってレセプションに通されると、目の前に岬を一望する絶景が現れる!
ミーティングルームではちょっとしたセミナーやプライベートパーティなども可能

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