
宮城県・岩手県の5つの被災地を回り、津波被害を検証して来ました。見えてきた新常識とは?
地震のリスクを最小にするためには、過去の大地震の教訓を学ぶことも重要です。
「首都直下型地震」と「東海地震」に対してどのような備えをすべき? 対策を考えます。
自宅付近の危険度を「液状化マップ」でチェックしておきましょう。
日本は世界有数の地震多発国。地震を予知することは、現在の科学で可能なのでしょうか?
いざという時、情報源であり連絡ツールとなる携帯やスマホには万全の準備をしておきましょう。
ひとたび日中に大地震が起きたなら、その事故の被害は乗り込む位置によって違ったのです。
長時間、無理なく安全に歩くためのポイントをご紹介。無理して帰宅しないことも、一つの手。
慣れによって「またか」「大丈夫だろう」と判断するのは危険。その時、どう行動すべき?
携帯電話などのツールが断たれる可能性を考慮し、再会するための連絡手段を考えました。
特集掲載期間:2012年1月25日〜2012年4月24日