標準では文章は左端から「左寄せ」で表示されますので、何もしなくても各行の左端は揃います。しかし、右端は揃わない可能性があります。CSSを使って「両端揃え」を指定すれば、左右の両端を揃えることができます。
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テキストの配置・装飾 (HTML,CSS)
HTMLやスタイルシート(CSS)を使ったテキストの配置、装飾方法について解説しました。
標準では文章は左端から「左寄せ」で表示されますので、何もしなくても各行の左端は揃います。しかし、右端は揃わない可能性があります。CSSを使って「両端揃え」を指定すれば、左右の両端を揃えることができます。
ガイド:西村 文宏
HTMLタグ内やCSSなどで使う引用符は「 ' 」と「 " 」だけですが、ウェブ上でも文章中で使える引用符にはもっと種類があります。開始と終了で向き合う形の引用符や、下付きの引用符なども表示させられます。
ガイド:西村 文宏
ウェブ上での表示は「横書き」が基本です。しかし、Internet Explorerだけではありますが「縦書き」で文章を表示させることもできます。スタイルシートのプロパティ1つを使うだけで、簡単に縦書き表示を作れます。
ガイド:西村 文宏
漢字の読み方を示したり、英単語の発音を示したりするのに、「ルビ」(フリガナ)が使われますね。XHTMLには、漢字などにルビ(フリガナ)を振る要素が用意されています。これを使えば、簡単にルビを表示できます。
ガイド:西村 文宏
雑誌などでよく使われる「先頭の1文字を大きくして下の数行に食い込ませる」装飾(ドロップキャップ)を作ってみましょう。スタイルシートを使えば簡単です。first-letter疑似要素・first-child疑似クラスを使います。
ガイド:西村 文宏
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1行内に「左寄せ文字列」と「右寄せ文字列」を混在させたいと思ったことはありませんか? 通常、1行は左寄せか右寄せのどちらか一方しか指定できません。しかし、スタイルシートを使えば、両方の混在が可能です。
ガイド:西村 文宏
雑誌などを読んでいると、段落の先頭1文字だけが大きな反転文字になっているデザインを見かけることがあります。これをホームページ上でも実現してみたいと思いませんか? スタイルシートを使えばとっても簡単です。
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