エクセル(Excel)の使い方/印刷・図形・共有機能など

Excel(エクセル)で図形を描画しよう

Excelで線や基本図形を描画できる「オートシェイプ」を使用すると、説明図やフローチャートなどを簡単に作成することができます。ここでは、Excelで図形を作成するための基本操作やコツを紹介します。

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どのような図形が描画できるのか

Excelで図形を描画する場合は、「標準」ツールバーの「図形描画」ボタンをクリックして「図形描画」ツールバーを表示します。「オートシェイプ」の「線」や「基本図形」、「ブロック矢印」などを使用して、ちょっとした説明図やフローチャートなどを簡単に作成することができます。オートシェイプの基本操作については「オートシェイプの基本操作をマスターしよう」をご覧ください。また、描画頻度の高い「線」と「コネクタ」については、「線とコネクタの描き方をマスターしよう」で詳しく解説しています。
「図形描画」ツールバー

「図形描画」ツールバーのオートシェイプで線を描画する


オートシェイプで作成したフローチャート

オートシェイプで作成したフローチャート


更新日:2009年11月26日

(公開日:2009年04月01日)

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