GINZA GLASSE(ギンザ・グラッセ)
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| GINZA GLASSE(ギンザ・グラッセ) |
2008年4月23日に、松屋通りと外堀通りの交差点の好立地にGINZA GLASSE(ギンザ・グラッセ)がオープンしました。
「グラッセ=ガラスを多用したきらびやかな空間」という意味をもつビルは松屋通りのエントランスとして、シンボリックな形状のビルになっています。
マロニエゲート、
プランタン銀座の並びにあり、ギンザ・グラッセのオープンに伴い、ますます話題のエリアになっています。
全14店舗のビューティー、ファッション、レストラン、カフェを兼ね備えています。(レストラン情報は
コチラ(女性のためのグルメ情報)。)
ビルのデザインはマロニエゲートと見間違えてしまうほど、一見似ていますが1Fの赤いテントが目印。
まずご紹介するのは、この赤いテントが入口を彩るPâtisserie mitsuwa GINZA(パティスリー ミツワ ギンザ) です。
Pâtisserie mitsuwa GINZA
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この場所には元々関東大震災直後の昭和7年に建てられた、著名な建築家である国枝博氏が手掛けた「菊正ビル」として長年知られていました。その1Fにあった、「赤いテント」が目印のカフェ「ラ・ヴィータ・デッラ・パーチェ」が「Pâtisserie mitsuwa GINZA(パティスリー ミツワ ギンザ)」に新しく生まれ変わりました。
「赤いテント」はそのまま、カフェという形態も同じですが、一流ホテルで腕を振るったパティシエ岡本公一氏を迎え、体に優しい日本人のテイストに合ったパティスリーが誕生しました。
(地下1Fの仏蘭西料理 みつ和 GINZA情報は
コチラ>>