外出自粛中でも、気をつけたいおうちファッション

 
おうちファッション

おうちでも気をつけたいファッションとは?

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い発令された緊急事態宣言の対象が、これまでの7都府県から全国に広がり、外出自粛を余儀なくされる中、おうちで過ごす時間が増えています。ですが、いくらおうちにいる時間が長いからといって、適当な服装で過ごしてしまうと、気分までふさぎ込んでしまうもの。また、宅配便や郵便、出前など、玄関先で受け取る必要がある場合、だらしない格好でいるのはNGです。いつ誰に会っても恥ずかしくない服装でいると、気分もシャキッとしますよ。

今回は、外出自粛中でも、最低限気をつけたいおうちファッションを3つご紹介! 早速、みていきましょう。
 

1. トップスだけきちんとは×

新型コロナウイルス感染症の流行で、自宅で働くリモートワークが急速に広がりを見せています。オンラインミーティングでは上半身しか映らないので、トップスのみきちんと感のあるシャツやブラウスを着て、下半身はパジャマという方も多いかもしれません。ですが、やはり仕事をする以上、きちんと仕事モードにしたいもの。上半身だけでなく下半身も、例えばセンタープレスパンツといったきちんと感のある服装がおすすめ。適度な緊張感も生まれるので、集中力にも差が出てきて、仕事のパフォーマンスも違ってきます。
 

2. おうちファションの定番である上下スウェットはNG

リラックスできる家だからこそ、洋服は楽チンなものを選んでしまいがち。ですが、上下スウェットだと、パジャマ感覚になってしまい気分が上がりません。また急に来客があったときの対応も難しくなります。おうちで過ごしているときも、外出自粛前と変わらない服装を心掛けると、毎日の生活にハリが生まれます。もしスウェットを着用する場合でも、ボリュームスリーブのものをセレクトするなど、おしゃれにこだわると、こなれ感のあるスタイルが完成して、気分良く過ごせますよ。
 

3. 清潔感のないファッションはダメ

シワだらけのシャツや、シミのついたブラウス、毛玉のついたハイゲージニットなど、うちにいるだけだからといってだらしない服装をするのもNG。服装ひとつでやる気が出たり、気持ちが切り替わるので、清潔感のある服装を心掛けて。それに気を配るだけで、若々しく見える効果もありますよ。清潔感がある女性は、たとえコンビニやスーパーといったほんの少しの外出時にも、それなりに身だしなみを整えてから出かけます。清潔感を意識して、外出自粛時もモチベーションを維持したいものです。

以上、外出自粛中でも、最低限気をつけたいおうちファッションを3つご紹介しました。一刻も早くこの事態が収束して、元の生活に戻れるように願うばかりです。


投資未経験者限定で、オンラインインタビューを受けていただける方を募集中!
ご応募の際に事前に投資意向調査アンケートにご回答いただきます。
投資に興味がない方から興味がある方まで幅広く受け付けております。
※謝礼は10,000円になります(最大10名まで)

ご協力いただける方はこちらから回答をお願いいたします(回答期限は2021年3月1日15時まで)


※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。