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女性誌でも取り上げられ、要注目の「Okinawa Herb Garden」のハーブティー
 

「命薬(ぬちぐすい)」とも言われるハーブがたくさんある沖縄。そんなハーブを専門に育てている「沖縄長生薬草本社」のハーブを使った「Okinawa Herb Garden」のハーブティーは、飲みやすく体にも優しいと沖縄女子の間でも密やかに人気。女性誌などでも取り上げられていて、今後ブレイクする予感!
   

沖縄のハーブの力に着目したハーブティー

沖縄には昔から「命薬(ぬちぐすい)」と呼ばれ、生活に取り入れられてきたハーブがたくさんあります。「Okinawa Herb Garden」では、そんな沖縄のハーブの力に着目し、農薬不使用でノンカフェイン、無着色、無香料と、とことん「体にいい」ことにこだわったハーブティーを作っています。
 

おいしさだけでなく美しい色も楽しめる

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美し色合いのハーブティーでティータイムがグレードアップ!贈り物にもおすすめ
 

パッケージも可愛いのですが、特筆すべきはその色。無着色でも鮮やかに色を出すため、ハーブの配分を工夫されているそうで、青や赤、紫などの色がしっかり出ていて本当に美しいんです。女性にとっては、きれいな色もチョイスするときの大きな要因にもなりますよね。専用のガラスのティーボトルがあるので、持ち歩きにもおすすめです。

「Okinawa Herb Garden」のハーブティーとは、沖縄のお土産を紹介する取材を通して出会ったのですが、沖縄伝統のハーブを使っていて、ブレンドの組み合わせもおもしろく、色がとにかくきれいで、個人的にすっかりはまってしまいました。

ハーブティーは他のお茶に比べて、ちょっと飲みにくい印象があって苦手だったのですが、こちらのハーブティーはすっきりしていて飲みやすい。飲み続けているうちに、体が欲するのか「今日はこれ飲みたいなぁ」と自然と思うようにもなってきました。沖縄のハーブってスゴイ!
 

ハーブティーは全部で6種類

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ハーブティーは全部で6種類。パッケージデザインも可愛い
 

「Okinawa Herb Garden」のハーブティーは全部で6種類あり、ハーブのブレンドによって効能も味わいもそれぞれ違います。

そのときの気分でチョイスしながら、全種類をまんべんなく飲んでいますが、なかでも私のお気に入りは、沖縄で人気上昇中の南城市の特産品・バタフライピーを使った青いハーブティー「No.182」。沖縄の海のようなブルーが美しくて、見ているだけで癒されます。
 
某有名女性誌でもさっそく紹介されていて、今後ブレイクが予想される「Okinawa Harb Garden」のハーブティー。ティーボトルとセットになった商品もあるので、贈り物にぜひ利用してみてくださいね。
 
DATA
Okinawa Herb Garden┃ノンカフェインハーブティー

ラインナップ:月桃・黒ニンジン、バタフライピー・レモングラス、ハイビスカス・レモングラス、有機ルイボス・シークヮサー、カモミールジャーマン・ノニ葉、ラベンダー・マロウブルー
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