カップルコンサルタント。男女の愛と幸せについて、新聞や雑誌などに執筆。
西郷 理恵子の新着記事![]()
世の中を見渡すと、ルックスはそう変わらないのに、「いい人」でモテている人と、そうでもない人に分かれているように思います。「いい人」と言われる男性が陥りがちな3つのデートの落とし穴を分析しました!
掲載日:2012年01月29日 恋愛
まず恋愛で重要なことはエロスです。どんなに優しくて性格が良い男性でも、相手の女性がその男性にエロスを感じなければ、ただの「いい人」で終わってしまいます。2011年9/6発売号の『SPA!』では「オンナにSEXしてもいいと思わせる技術」のランキングを振り返りながら、考察します。
掲載日:2011年12月19日 恋愛
昨今はセックスから二人の関係が始まり、恋愛につながる例も珍しくなくなっています。魅力的な異性に出会えば、「セックスをしてみたい」という衝動に駆られるのは、男女ともに自然なことでしょう。そこで女性からスマートにセックスに誘うことが可能かどうか、考察します!
掲載日:2011年11月22日 恋愛
「日経WOMAN」のセックスのデータでは、「セックスに相性があると思いますか?」という質問に対し、YESと答えたのは、女性で82.4%、一方、男性では、65.4%でした。数字で見る限り、女性の方が男性よりも、相手次第で快楽に振れ幅があると感じているようです。なぜ女性の方が、相性があると考えているのでしょうか?
恋愛 掲載日:2011年10月31日
一昔前、「セックスは恋人になってからするもの」という価値観が、多くの女性にとって、恋愛の常識でした。しかし現在、この「セックスは恋人になってから」という恋愛のルールが変わり始めています。
恋愛 掲載日:2011年10月18日
日本で、「結婚しなければ子どもは育てられない」と未だに多くの人が信じ込まされている背景には、法律の存在が大きく影響しています。日本の民法は、母子家庭の中でも、結婚していない非婚のシングルマザーを、離別・死別のシングルマザーと区別し、税制面で不平等に扱い、結婚していない男女の間に生まれた子どもを婚外子として差別し、ペナルティを与えているのです。
恋愛 掲載日:2011年09月26日
「結婚しなければ子どもは育てられない」と、未だ、多くの人が信じている日本でも、少数ながらも、結婚せずに子どもを産み育てている人達がいます。現在、結婚せずに子どもを産む非婚の母子世帯は約7万で、15年間で倍以上に増えています。
恋愛 掲載日:2011年09月22日
多くの人は、結婚の最大の利点を「子供や家族を持つことができること」と考えています。結婚すれば、子どもを産み育てることに対する社会的な体裁が整い、子どもが育てやすい環境を手に入れられるかのように感じます。しかし、結婚さえすれば安心して、産み育てられるのでしょうか?
恋愛 掲載日:2011年09月16日
2011年3月に『ママより女』(小学館)を出版されたフランス人ジャーナリスト、ドラ・トーザンさんに、フランス人の恋愛観や結婚事情について、そして日本との違いなどについて伺ったインタビューの【後半】をお届けします!
恋愛 掲載日:2011年08月26日
フランスといえば、恋愛大国というイメージが強いですが、実際のところはどうなのでしょうか?2011年3月に『ママより女』(小学館)を出版されたフランス人ジャーナリスト、ドラ・トーザンさんに、フランス人の恋愛観や結婚事情について、そして日本との違いなどについて伺いました。
恋愛 掲載日:2011年08月17日
あなたは、好きな人ができた時、自分から積極的に好意を示したり、デートに誘ったりしますか?驚くべきことに、今、女性のみならず、男性も恋愛に対して受身で、相手からのアプローチを待っている人が過半数を越えているのです。
恋愛 掲載日:2011年07月29日
今も「結婚したら仕事を辞めて専業主婦になりたい」と期待する未婚女性は少なくありません。しかし、女性が仕事を継続し、自分に収入源がある方が、結果的に、女性にとって得だと言えます。何よりも、自分の人生に選択肢が増えるからです。仕事を継続する3つのメリットをお伝えします。
恋愛 掲載日:2011年07月26日
恋愛モードになる前に、すっかり異性の友人として仲良くなってしまい、恋のチャンスを逃した経験はありませんか? 恋愛にあって友情にはない、「エロス」や「発情」に着目しながら、友達から恋人関係に好転させることは可能なのかをどうか考えてみます!
恋愛 掲載日:2011年06月22日