猪熊 弘子 プロフィール

猪熊 弘子

ジャーナリスト・翻訳家。東京都市大学人間科学部客員准教授。子ども・家族・女性・保育・教育などをテーマに執筆、翻訳、編集をするほか、テレビ・ラジオのコメンテーターや講演も行なっている。4児の母。

得意分野

    保育、教育分野全般。子育てに関する公的支援制度。ソーシャル・ビジネス。音楽、音楽教育、鍵盤楽器。英語、英語教育。

ガイドからのお知らせ

  • 「子育て支援」サイトがオープンしました!
  • 「保育園」サイトがリニューアルしました!
  • 「幼稚園」サイトがリニューアルしました!
ガイドからの挨拶

こんにちは。みなさんは、「幼稚園・保育園」がどんな場所だと考えていますか? 教育やしつけの場? 遊ぶ場所? お友だちを作る場所? あるいは集団生活を学ぶための場所?幼稚園や保育園にはいろいろな役割があり、それに対する親の考え方もさまざまです。でも、共通しているのは、幼稚園も保育園も、「子どもが生まれて初めて関わる社会」であるということ。子どもが生まれて初めて関わる社会である大切な幼稚園・保育園は、その子の個性を尊重し、なおかつ家族のライフスタイルに最もふさわしいものでなければなりません。子どもたちがのびのびと成長するために、このサイトが何らかの形でお役に立てることを願っています。

経歴・バックグラウンド

日本女子大学文学部英文学科卒。ジャーナリスト・翻訳家。
東京都市大学人間科学部客員准教授。子ども環境学会所属。

子ども・家族・女性・保育・教育などをテーマに、執筆、翻訳、編集のほか、テレビ・ラジオのコメンテーターや講演も行なう。双子をふくむ4児の母。

■雑誌連載
『ちいさいなかま』
『あそぼ』

■著書
女たちの阪神大震災』(朝日新聞社)
お父さんの面積』(農文協)
うちの子よその子』(婦人生活社)
『保育がビジネスになったとき』(ちいさいなかま社)
ドラマな言葉』(ゴマブックス)
その住まいでこどもをちゃんと育てる自信、ありますか?』(オレンジページ)
なんで子どもを殺すの?~名越康文の処方箋』(講談社)
『死を招いた保育』(ひとなる書房)

■翻訳書
マザー・テレサ語る』(早川書房)
ムハマド・ユヌス自伝』『貧困のない世界を創る』(早川書房) など

経営・所属している企業情報

東京都市大学人間科学部客員准教授。

メディア掲載実績
テレビ東京「トコトンハテナ」
2011/06/26
子どもを預ける場所って?
公明新聞
2010/08/26
特集「新学期の準備と心構え」~生活リズムを整えよう~
日経WOMAN
2011/11/02
コーナー「今どきの保育園事情」~保育園に入れないって本当!?~
SPA!
2011/06/28
特集「ママ友はなぜ地獄へ落ちていくのか」
AERAwithBaby
2010/11/15
特集「赤ちゃんに出会う前の準備をしませんか」
ガイドの著書

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