トラベルライターとして、旅行誌、女性誌、一般誌、web媒体、企業のPR誌にて取材・執筆を行う。多い時で月10日は旅の空の下。これまで訪れた土地は250カ所以上。近年は宿・ホテルの取材、各地の食材・料理取材を多く手がける。関心が高いのは、特産品を生かした料理やスイーツ、地酒、工芸品、温泉やスパなど。
塩田 典子の新着記事![]()
近年、注目度上昇中のパワースポット。箱根の芦ノ湖畔にも、パワースポットと呼ばれる神社が三ヶ所点在します。箱根三社は、それぞれ豊かな自然に囲まれ、巡るごとに心身ともに浄化されるのが実感できますよ! ランチには、恋に効く!? ピンク色のカレーはいかが?
掲載日:2011年06月07日 箱根
桜の名所は数多あれど、城と桜のコンビは日本人なら誰しも感動せずにはいられない風景。全国津々浦々、城×桜を楽しめるスポットがあるなか、気軽に訪れるなら小田原がおすすめ。思い立ったらすぐに行ける近さなので、開花情報をチェックして見頃を見定めたら、ふらっと出かけてみましょう。
箱根 掲載日:2011年04月05日
温泉地・箱根のイメージとは違い、ヨーロッパの湖畔リゾートを思わせるようなハイソな雰囲気をもつ、芦ノ湖畔。芦ノ湖と箱根外輪山、晴れた日には富士山と、箱根の豊かな自然を堪能できる恵まれた立地は、リゾートスティにぴったり。忙しい日常から逃避して、湖畔のホテルでのんびりゆったり、心身を解放して滞在してみませんか?
箱根 掲載日:2010年08月31日
夏はぐんとファミリー層が増える箱根。芦ノ湖畔に広がる箱根園は、小さな子ども連れでも、心おきなく遊べるプレジャーランド。夏限定のプールやゆり園がオープンし、イベントも行なわれるほか、体験工芸プログラムも充実するので、夏休みの思い出作りにぴったりでしょう。
箱根 掲載日:2010年07月14日
夏休みシーズン直前の6月中旬~7月中旬の軽井沢は、観光客も少なくのんびり過ごせる絶好のシーズン。木々の緑苔むした石畳が雨にしっとり濡れて、つややかに映えます。都心より10度近く涼しい日もあるので、マイナスイオンを浴びてリフレッシュできるのを感じます。この時期にせひ訪れたい、涼感溢れるスポットをご紹介します。
軽井沢 掲載日:2010年07月02日
観光地とともに別荘地・移住地でもある軽井沢には、森に溶け込むように至るところにカフェが点在します。各々が独自のこだわりがある一方、時間を忘れてくつろげる雰囲気も軽井沢カフェの魅力。テーマごとにガイドお気に入りのカフェをご紹介します。冬期休業のところもあるので事前に確認してから訪れることをおすすめします。
軽井沢 掲載日:2010年06月25日
古くから、作家や画家の作家活動の場として愛された軽井沢ならでは、数多くの美術館が点在します。どの施設も緑濃い環境に溶け込むような快適空間。作品を鑑賞するだけに限らず、周囲の自然を存分に生かしたカフェや庭園を、のんびり散歩するのも気持ちのいいものです。
軽井沢 掲載日:2010年06月16日
古くから別荘地として愛されてきた土地だけに、他の観光地と異なるのが、食材店のレベルが格段に高いこと。もともと外国人の避暑地として開けたことから、パン、ジャム、デリカテッセンの店も多く見られます。自宅に持ち帰り、軽井沢ライフを再現してみてはいかがでしょうか?
軽井沢 掲載日:2010年06月10日
「週末は一人旅がしづらい」という固定観念を覆す、JR東日本のウィークエンドパスを使った最強プランをご提案。新幹線とローカル線を途中下車をしながら、栃木、宮城、山形、新潟のご当地グルメを堪能。さらに宮城と新潟の名湯に浸かり美肌も手に入れる欲張り旅。宿泊は土・休前日の一人泊OKで財布にも安心な湯治宿。ローカル線を乗り継ぐ楽しさ、読書とうたた寝を繰り返し列車に身を委ねる心地良さ。一度体験してみませんか?
一人旅 掲載日:2010年04月20日
軽井沢の主な見どころを、別荘地、自然、アート、ショッピングの4つの視点からご紹介。軽井沢初心者は、これらのスポットをおさえておけば、初軽井沢も楽しい旅になりそうです。
軽井沢 掲載日:2010年04月19日