猫との付き合いは40年以上。元・猫のブリーダーとしての17年の経験を生かし現在は東京都動物愛護推進員…
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更新日:2009年09月10日
幼い時期の子猫の悩殺ポーズを通じて、子猫のしつけや、良い家庭ねこに成長させるための学習方法をご紹介します。甘やかすだけでなく、この時期だからこそ教えておきたいことがあります。
子猫、というだけで、どんな色柄・姿形でも可愛いのは当然!
生後1ヶ月~1ヶ月半頃までは、頭でっかちの3~4頭身で、足先が小さく手足が短い、そのアンバランスさがかわいさの象徴かも知れません。
目はまだキトンブルーと呼ばれる灰青色。
耳も小さめで分厚く、頭の横に離れ気味に位置します。
でも、小さくても猫。
一人前の猫になるためには、この時期いろいろな遊びを通じて、猫としての感性・社会性を身につける必要があります。
今回は、幼い『子猫の悩殺ポーズBEST5』をお届けします。
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