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独身女子に支持される、等身大コラムニスト!
コラムニスト。夕刊フジでコラム連載をきっかけにコラムニストに。数々のメディアでコラムを掲載している。著書に「“子供おばさん”にならない、幸せな生き方」(ステップモア)、書籍『愛される人の境界線 -「子供おばさん」から「大人女子」に変わる方法』(KADOKAWA/中経出版)など。
こんにちは。ひかりです。 人は恋愛、人間関係において、「相手」の心をいかに変えるか?について重視しがちですが、私のコラムでは、恋愛、人付き合いを通して「自分」がどう変わるか?について紹介しています。 「他人(相手)」を変えるのは簡単ではありません。でも、「自分」が変わるのは簡単です。 「自分」が変われば、「環境」も変わるし、「相手の反応」も「出会う人」も変わってきます。 だから、「自分」が変わることが、幸せになれる第一歩なんです。 みなさんの心がふと軽くなるコラムになればいいな、と願いながら書いています。 どうぞよろしくお願いいたします。
「夫を雑に扱う妻」が幸せになれない理由とは? 「夫を大切にする妻」との決定的な違い
夫婦関係がうまくいかないのは、相手への愛情や思いやりが薄れているからかもしれません。日々の何気ない言葉や態度は、夫婦関係だけでなく、自分の心にも影響します。夫を「雑に扱う妻」と「大切にする妻」にはどんな違いがあるのでしょうか。※画像:PIXTA
「老け見え」は食べ方に出る? 40代・50代女性にありがちな“残念な食事マナー”と“心のゆるみ”
40代・50代になって外見に変化が表れるのは自然なこと。一方で、年齢や見た目以上に気をつけたいのが、気づかないうちに表れる「食べ方」「動作」「話し方」のゆるみ。無意識の所作が、周囲に“老け”を感じさせてしまうこともあります。※画像:PIXTA
彼の浮気…怒っていいとき・ダメなとき
彼に浮気をされた時、頭ごなしに怒りたくもなるものですが、怒っていいときと怒らない方がいいときがあります。怒ってもいい状況と注意したほうがいい状況とを見てみましょう。
メンタル弱い彼の浮気…そんな時、怒ってもいい?
彼に浮気をされたら、頭にくるものですよね。ただ、彼と別れたくなくて、さらに彼のメンタルが弱い場合は、頭ごなしに怒らない方が良いこともあります。これから、彼とどういう関係を作りたいかを考えながら、浮気の対処法を見てみましょう。
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