フランスのおすすめ観光スポット

フランスへ旅行に行くならば、ぜひ足を運んでいただきたいおすすめの観光スポット・エリアをご紹介します。日本人にも安心・安全なスポットをピックアップしています。よい旅行を!

南仏プロヴァンスのリュベロン巡りツアー

南仏プロヴァンスのリュベロン地方は、鷲の巣村とよばれる段状に出来た集落がところどころに見られ、この地方特有の自然と街並を見ることができる美しい地方。特に春から秋にかけては気候も温暖で、南仏を訪れた際はぜひ立ち寄ってみたい人気の観光スポットです。

出典: 南仏プロヴァンスのリュベロン巡りツアー [フランス] All About

ロワールでの古城めぐりツアー

ロワールの古城巡りは、車がないとなかなか移動が難しいのですが、シャトーホテルに宿泊して古城巡りをするのが、春・夏の期間におすすめのツアープランです。

出典: ロワールでの古城めぐりツアー [フランス] All About

ブルゴーニュのワイナリー巡り1泊2日

個人ではなかなか行くことが難しいワイナリー巡りに、プライベート・アテンドサービスを利用して行ってみませんか。

出典: ブルゴーニュのワイナリー巡り1泊2日 [フランス] All About

モンサンミッシェルとノルマンディーのツアー

フランスに来たら、パリと合わせて人気ナンバーワンの観光地なのが世界遺産モンサンミッシェル。パリから車で約3時間で行けるので日帰りバスツアーも人気ですが、かなりタイトなスケジュールで慌ただしいのが実情です。

出典: モンサンミッシェルとノルマンディーのツアー [フランス] All About

アヌシー(フランス・アルプスの麓)への観光

アヌシーはイタリア&スイスと国境を接するオート・サヴォア県(ローヌ・アルプス州)にあります。フランスで一番透明度の高いアヌシー湖に面し、モンブランにもほど近い標高448mの街は、8月でも最高気温が28℃程度の避暑地です。

出典: アヌシー(フランス・アルプスの麓)への観光 [フランス] All About

ドルドーニュ(ボルドー近郊)への観光

赤ワインで有名なボルドーのあるアキテーヌ州。このアキテーヌ州はフランス南西部に位置し、大西洋に面しています。世界的に有名なラスコーの洞窟など、スポット満載のアキテーヌ州のドルドーニュ県へのツアーをご案内します。

出典: ドルドーニュ(ボルドー近郊)への観光 [フランス] All About

世界遺産ストラスブールを観光

ライン川を挟んでドイツと国境を接するストラスブールは、フランス国内にありながらも普通にドイツ語が飛び交うほど、ドイツとフランスの文化が混ざり合った都市です。アルザス伝統家屋の密集するプチット・フランス地区はユネスコ世界遺産に登録されています。

出典: 世界遺産ストラスブールを観光 [フランス] All About

ラベンダー香るリュべロン観光ツアー

ピーター・メイルの『南仏プロヴァンスの12か月』で一躍有名になったリュベロン地方。丘の上に建つ城壁に囲まれた村の下に広がる、ぶどう畑やオリーブ畑。その景色は訪れる人の心を惹き付けて止みません。

出典: ラベンダー香るリュべロン観光ツアー [フランス] All About

モネの絵画そのままのお庭へ『ジヴェルニーの家』

モネのジヴェルニーの家へは、パリ現地の旅行代理店が企画するツアーバスに乗って、2時間弱で行くことができます。特にお花のたくさん咲く、天候のよい夏に行くのがおすすめです。

出典: モネの絵画そのままのお庭へ「ジヴェルニーの家」 [フランス] All About

プロヴァンスの美しい村に魅せられて

日本人にも人気の観光地プロヴァンス。温暖な気候と類稀な景観、色とりどりの野菜やハーブを多用した極上の料理で1度訪れたら、とりこになること間違いなしのヨーロッパでも指折りのリゾート地です。

出典: プロヴァンスの美しい村に魅せられて [フランス] All About

ミカエルのお告げによって誕生した世界遺産

日帰りで観光するのはあまりにももったいない世界遺産モン・サン=ミシェル。多少無理をしてでも1泊して昼夜両方の表情を堪能することをおすすめします。

出典: ミカエルのお告げによって誕生した世界遺産 [フランス] All About

眩いほどの光のシャワー『夜のエッフェル塔』

パリの象徴ともいえるエッフェル塔。どこから見ても美しいですが、最も美しく見える場所といわれているのが、シャン・ド・マルス公園の南側からの風景です。一時間ごとに見られるシャンパンフラッシュは、夜空にちりばめられた宝石のよう。空気の澄みきった冬場は、色鮮やかで特におすすめです。

出典: 眩いほどの光のシャワー 「夜のエッフェル塔」 [フランス] All About

パリの伝統と活気を感じる、シャンゼリゼ通りと凱旋門

パリの伝統と活気を感じることができるシャンゼリゼ通り。すべての目的を叶えることができる大通りです。また、そこから西へ目をやった先にある、パリを象徴する建物のひとつ『凱旋門』とのコラボレーションした景色が美しくおすすめです。

出典: パリの伝統と活気を感じる、シャンゼリゼ通りと凱旋門 [フランス] All About

ダ・ヴィンチの魂が息づく『クロ・リュセ城』

ロワール地方『クロ・リュセ城』は、レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年をすごした場所。たくさんのインスピレーションを受け、精力的に表現をしてきたダ・ヴィンチ。庭園は、そんな彼の芸術と数々のヴィジョンを表現された空間となっています。絵画やデッサンが自然の中に溶け込むように展示されていて見ごたえ充分です。

出典: ダ・ヴィンチの魂が息づく 『クロ・リュセ城』 [フランス] All About

パリジャンが集う憩いの場 『ソー公園』

週末ともなるとパリジャンたちが集う憩いの場、ソー公園。パリ在住の日本人には、お花見を楽しむ場としても有名です。ルイ14世がヴェルサイユ宮殿の庭や内装を手がけた芸術家たちを雇い、築かせたそう。無料の施設なんて信じられない、というくらい立派な公園です。

出典: パリジャンが集う憩いの場 『ソー公園』 [フランス] All About

パリの中心地にある美しい『チュイルリー庭園』

チュイルリー庭園はパリ1区のルーブル美術館の目の前に広がる公園です。ヴェルサイユ庭園なども手がけたル・ノートルにより設計されました。パリ観光の中心地に位置しているので、アクセスも便利なところがおすすめポイント。見ごたえ抜群の手入れの行き届いた美しい庭園です。

出典: パリの中心地にある美しい「チュイルリー庭園」 [フランス] All About

モンマルトルの丘にある美しい『サクレ・クール寺院』

パリ北部モンマルトルの丘にあるサクレ・クール寺院です。観光客やパリ市民の憩いの場として大変人気のスポットで、毎日たくさんの人々で賑わっています。白く美しい建築が魅力的で、その聖堂内もとても素敵です。またサクレ・クール寺院から見るパリ市街の風景も圧巻でおすすめです。

出典: モンマルトルの丘にある美しい「サクレ・クール寺院」 [フランス] All About

古代ローマ時代の水道橋『ポン・デュ・ガール』

古代ローマ時代に作られた水道橋で、世界遺産に登録されています。実際に見てみるとその大きさに圧倒されました。こうした水道橋はあちこちで見かけましたが、このポン・デュ・ガールの大きさと美しさは別格です。納得の世界遺産でした。

出典: 古代ローマ時代の水道橋「ポン・デュ・ガール」 [フランス] All About

フランス旅行の持ち物

フランス旅行に「これだけはもっていったほうがいい」ものをご紹介します。

海外旅行の必需品 ガムテープ

フランスで買ったお土産を日本に発送するときに、ガムテープを日本から持参しておくと大変便利です。

出典: 海外旅行の必需品 ガムテープ [フランス] All About

プラグアダプターを忘れずに

何がなくとも必須アイテムなのがプラグアダプター。フランスはコンセントプラグの形が日本とは違うので、電化製品を充電するときには、フランス用のプラグアダプターがないと充電できません。

出典: プラグアダプターを忘れずに [フランス] All About

ホテルのコンディショナー

ヨーロッパに行くたびに日本のホテルの素晴らしさを実感する理由の1つに、コンディショナーが用意されていることがあります。小さなトラベルサイズのコンディショナー、もしくは1回使い切りのトリートメントを旅行日数分持っていくと便利です。

出典: ホテルのコンディショナー [フランス] All About

フランス旅行 アメニティの準備

何から何まで揃っている日本のホテルと違って、ランクにもよりますが、フランスを始め、ヨーロッパのホテルは必要最低限のアメニティしか用意してくれません。当然スリッパは必要最低限には含まれていないので、日本から持参することをおすすめします。

出典: フランス旅行 アメニティの準備 [フランス] All About

歯ブラシセットを忘れずに

フランスだけではなく、ヨーロッパ全体に言えることですが、原則としてホテルには歯ブラシセットがありません。

出典: 歯ブラシセットを忘れずに [フランス] All About

フランスでの防寒対策

フランスのみならず、多くのヨーロッパの国々に言えると思うのですが、1年を通して朝晩と日中、雨の日と晴れの日の気温差が激しいです。夜遅くまで外出する場合はカーディガンやストールなど、上に何か羽織れる物を持って出かけましょう。

出典: フランスでの防寒対策 [フランス] All About

海外旅行の準備 折りたたみ傘

霧の都ロンドン、花の都パリ。これらの通称から雨が多いのはロンドンで、パリは明るく、いつも晴れているようなイメージが連想されます。ですが、現実はそうではなく、実はパリも天気が変わりやすく雨もよく降ります。パリはにわか雨が多いので、折り畳み傘を持参することをおすすめします。

出典: 海外旅行の準備 折りたたみ傘 [フランス] All About

気泡緩衝材「プチプチ」が役立つ

ついつい買い込んでしまうフランス名産の瓶詰め食材を日本まで安全に持ち帰るのに役立つのが、プチプチに代表される気泡緩衝材です。

出典: 気泡緩衝材「プチプチ」が役立つ [フランス] All About

ジップ付きビニール袋

有名コスメブランドや香水ブランドを擁しているフランス。当然お土産にあれこれ買って帰ることになるのですが、気になるのが匂い。ジップロックを持参していくと、匂いを防ぐことができ大変便利です。

出典: ジップ付きビニール袋 [フランス] All About

食品用プラスチック密閉容器 タッパーウェア

何と言っても美食の国フランス。お土産に絶品グルメやスウィーツを持って帰ることが多いと思います。そんなときにタッパーウェアなどのプラスチック密閉容器があれば重宝します。

出典: 食品用プラスチック密閉容器 タッパーウェア [フランス] All About

フランスのおすすめお土産

フランスに行ったらぜひ買いたいおすすめのお土産をご紹介します。特に忙しい旅行だと何を買えばよいか分からないお土産ですが、ここでは実際に人に喜ばれるお土産の数々をピックアップしています!

La Cure Gourmandeは『お菓子の家』

『La Cure Gourmande(ラ・キュル・グルマンド)』は南フランス・バラリュック・レ・バン(Balaruc-Les-Bain)に本拠を構える1989年創業の老舗のビスケット屋さんです。

出典: La Cure Gourmandeは「お菓子の家」 [フランス] All About

『ポッキー』にそっくりなお菓子 MIKADO

フランスのスーパーマーケットには見たことのない食材や、かわいいお菓子、何に使って良いのかわからない不思議な調味料が沢山売っています。特にお菓子コーナーはセンスの良いパッケージのお菓子がいっぱい置かれ、思わず目移りしてしまいますよ!

出典: 「ポッキー」にそっくりなお菓子 MIKADO [フランス] All About

LU Petitのクッキー

地元でも大人気のLU Petitのクッキーはサクサクのクッキー生地に程よい甘さのチョコレートがコーティングされたお菓子です。ティータイムやおやつタイムにピッタリのお土産ですよ。

出典: LU Petitのクッキー [フランス] All About

フランスの香水『プチシェリー』

アニックグタールは、ピアニスト兼モデルだったアニックが、7年という月日をかけて香料を学んだ後、創設した香水ブランド。中でも人気の『プチシェリー』は、洋ナシとピーチの甘過ぎず、さわやかですっきりした香りが楽しめます。

出典: フランスの香水 「プチシェリー」 [フランス] All About

皇室御用達『KUSUMI TEA』

紅茶は食べ物中でも比較的持ち帰りやすい商品ですので、お土産にぴったりです。中でも、日本ではなかなか購入が難しい『KUSUMI TEA』がおすすめです。クスミティは、創始者クスミチョフがその帝政ロシア時代の1867年セントペテルスブルグにて創業。良質の茶葉を扱い、皇帝の御用達の茶商だったそうです。

出典: 皇室御用達 「KUSUMI TEA」 [フランス] All About

フルーツそのままの味『ボンヌママン』

フランス語で「おばあちゃん」という意味のボンヌママンのコンフィチュール。祖母から母へ、母から娘へ素朴で暖かみのある優しい味が受け継がれていきます。

出典: フルーツそのままの味 「ボンヌママン」 [フランス] All About

ブルターニュの大自然が薫る『ロストマー』の香水

ロストマーとは、2006年に設立された、比較的新しい香水ブランド。ブルターニュ地方のクロゾン半島にある小さな海辺の村ロストマーで生まれ育ったオーナーが、この地の薫りを再現した香水は、どれも身に付けるたびに自然豊かなブルターニュの情景が目に浮かびます。

出典: ブルターニュの大自然が薫る「ロストマー」の香水 [フランス] All About

チョコレート作りに一切の妥協なし『ヴェイス』

ヴェイスはチョコレート作りにおける総ての工程を自社で行う数少ないブランドです。カカオバター100%のヴェイスのチョコレートは濃厚ながらも後を引かない甘さで、ついつい手が伸びる美味しさです。

出典: チョコレート作りに一切の妥協なし 「ヴェイス」 [フランス] All About

北マレをますますお洒落に『メルシー』

様々なフランス関連のガイドブックや雑誌で取り上げられてきた『メルシー』。ここ10年ですっかりフランスの流行発信地として定着した北マレにあるスタイリッシュなセレクトショップです。

出典: 北マレをますますお洒落に「メルシー」 [フランス] All About

『マリアージュ・フレール』フランス流紅茶芸術

マリアージュ・フレールは、1854年創業のフランス紅茶を代表するブランド。世界各地、35ヶ国から仕入れた500種類もの茶葉を独自にブレンドしたフレーバー・ティーで有名です。

出典: 「マリアージュ・フレール」 フランス流紅茶芸術 [フランス] All About

パリジェンヌ御用達『カンパニー・ド・プロバンス』

マルセイユ石鹸の伝統を踏襲しつつ、現代風なアレンジを加えた『カンパニー・ド・プロバンス』の商品はフランスのみならず、世界中から熱い視線を注がれています。

出典: パリジェンヌ御用達 「カンパニー・ド・プロバンス」 [フランス] All About

たかがスーパーと侮るなかれ『モノプリ』の底力

フランスに行くと、誰しも1度はお世話になる可能性が高いモノブリ。食料品だけではなく、生活雑貨や衣類、コスメなども揃っている便利な存在です。

出典: たかがスーパーと侮るなかれ「モノプリ」の底力 [フランス] All About

ジャムの妖精『クリスティーヌ・フェルベール』

フランス北東部、ドイツとの国境近くにあるニーデルモルシュヴィルは僅か人口300人の本当に小さな村。そこに世界に名立たるクリスティーヌの店があります。パティシエールである彼女が作りだすアルザス産のフルーツを使ったコンフィチュールは絶品の一言。一度味わったら、必ず虜になるでしょう。

出典: ジャムの妖精 「クリスティーヌ・フェルベール」 [フランス] All About

A.O.P.取得の高級発酵バター『エシレ』

エシレバターは、厳格な管理の下で育成された乳牛の生乳のみを使い、伝統製法に則って作られます。バターはパンに塗るなどそのまま使うのはもちろんのこと、焼き菓子やクッキーに使用しても最高の味わいを約束します。

出典: A.O.P.取得の高級発酵バター 「エシレ」 [フランス] All About

フランス カリソンデクス

日本ではあまり有名でないフランス(南仏のエクサンプロヴァンス)の郷土菓子、カリソンデクス。オレンジとメロンの皮の砂糖漬け、アーモンド、オレンジピールが主な材料なのですが、口にいれるとまずは、コーティングの卵白がカリッ、次にアーモンド入りのちょっとネチッとした食感の生地、そしてふわっと柑橘の香りが口にひろがるという日本では食べたことのない食感と味に虜になったお菓子です。

出典: フランス カリソンデクス [フランス] All About

蚤の市で見つけるヴィンテージカード

パリは週末になると、街のいろんな場所で蚤の市と呼ばれるヴィンテージマーケットが開催されます。そこでお土産にヴィンテージのカードを買ってみてはいかがでしょうか。

出典: 蚤の市で見つけるヴィンテージカード [フランス] All About

紅茶の老舗『マリアージュ』

日本でも人気のマリアージュの紅茶。独特の香りがたくさんそろい、香りが楽しめる紅茶として世界中で愛されています。フランスではスーパーマーケットやデパートでとてもリーズナブルな価格で販売されています。

出典: 紅茶の老舗「マリアージュ」 [フランス] All About

フランスの伝統『マルセイユ石鹸』

上品な香りと天然素材で作られた、人にも地球にも優しい豊かな泡立ちの石鹸『マルセイユ石鹸』は、フランス最高峰の天然石鹸です。

出典: フランスの伝統「マルセイユ石鹸」 [フランス] All About

樽から買うワイン

せっかくのフランスです。どうせ買うなら、現地の人々のように、カーヴやエノテカできき酒をして、樽から買ってお気に入りの瓶につめてもらうなんて、どうでしょうか。

出典: どうせワインを買うなら樽から買おう [フランス] All About

クリニャンクールで絵を買う

クリニャンクールでは、骨董品や古い家具、食器、雑貨、おもちゃ、手芸品、アクセサリー、ビーズなど何でもそろいますが、せっかく芸術の都に来たのですから、ここはひとつ、絵を持ち帰ってみませんか?

出典: クリニャンクールで絵を買う [フランス] All About

間違いないチョコレート『パトリック・ロジェ』

現代においてフランスで最も愛されているショコラティエは『Patrick Roger』。彼の作り出すチョコレートは基本に忠実でチョコレートの神髄が味わえます。

出典: 間違いないチョコレート「パトリック・ロジェ」 [フランス] All About

バターを買うなら『マリーアンヌ・カンタン』

『MARIE-ANNE CANTAN(マリーアンヌ・カンタン)』では、フランスの有名シェフ御用達のチーズ、バターが売られています。

出典: バターを買うなら「マリーアンヌ・カンタン」 [フランス] All About

缶がかわいい『ボアシエ』のキャンディー

パリ16区にある創業1827年の老舗ショコラトリー『Boissier(ボアシエ)』。花びらのチョコレートは、日本でもおなじみです。店内には甘い香りが漂い、色とりどりにラッピングされたチョコレートやキャンディーが陳列されていて、まるでお夢の国にやってきたような気分です。

出典: 缶がかわいい「ボアシエ」のキャンディー [フランス] All About