インドのおすすめ観光スポット

インドへ旅行に行くならば、ぜひ足を運んでいただきたいおすすめの観光スポット・エリアをご紹介します。日本人にも安心・安全なスポットをピックアップしています。よい旅行を!

コーベット国立公園のツアーでインドサファリを体験!

ベンガルトラやアジアゾウが生息することで有名な『コーベット国立公園』。園内に広がるジャングルには150頭といわれるトラや約600種の鳥など、多様な野生動物や植物を有しています。多数のツアーが催行され、気軽にインドサファリを体験できる人気のサファリスポット。ゾウやジープに乗ってジャングルを巡るだけでも楽しめ、何かしら貴重な生き物を目にすることができます。

出典: コーベット国立公園のツアーでインドサファリを体験! [インド] All About

デリーの世界遺産と人気観光スポットを巡るツアー

インドには公共交通機関があまりないため、自分で観光しようとしてもなかなか難しいです。このツアーには日本語ガイドが案内してくれるので、観光するのに地図で場所を探したり、タクシーと値段交渉したりするストレスがなく、建物の歴史なども知ることができます。世界遺産と人気観光スポットを巡るので1日でデリーを満喫できます。

出典: デリーの世界遺産と人気観光スポットを巡るツアー [インド] All About

往復も専用のタクシーで楽々!アグラ観光ツアー

デリーに滞在するという方にお勧めのツアーが、『一日アグラ観光ツアー』です。専用のタクシーで往復8時間の長い道のりもくつろいで向かうことができます。またこの1番のポイントは、日本語が堪能のガイドさん。観光ガイドはもちろんインドの様々なことまで教えてくれます。往復の移動時間は長いですが、タージマハルやアグラ城の美しさを堪能することができ、一日安心して観光をすることが出来ます。

出典: 往復も専用のタクシーで楽々!アグラ観光ツアー [インド] All About

戦艦のような城塞と美しい装飾の赤い城『アグラ城』

インド北部のアグラ城はタージマハルを建設した王様が幽閉されていた赤い城です。周囲2.5kmに及び、堂々たる佇まいで戦艦のような見た目の城塞ですが、中は美しい大理石がふんだんに使われた装飾が施され、幾何学的な模様の石はインドらしさを感じます。ここからの景色は最高に素晴らしく、アグラ城からみるタージマハルは、少し赤みがかって見えます。タージマハルとセットで観光することをオススメします。

出典: 戦艦のような城塞と美しい装飾の赤い城「アグラ城」 [インド] All About

息をのむ美しさに圧倒『タージマハル』

『タージマハル』は大理石で造られた世界で一番美しいお墓。細かな石が埋め込まれた柱や彫られた繊細な模様など、素晴らしい姿です。実際に目の前にしてみると、息をのむ美しさに圧倒されます。時間をかけても行く価値は十分にあるので、インドへ行くならば是非とも訪れて頂きたい場所。タージマハルの圧倒的な存在感、是非自分の目で美しさを感じてください。

出典: 息をのむ美しさに圧倒「タージマハル」 [インド] All About

ヒマラヤの絶景を眺める温泉地『バシシュト村』

ヒマラヤの麓に位置する、インド有数の避暑地『マナリ』。その近郊の『バシシュト村』は比較的アクセスしやすく、多くの旅行者が訪れる村です。硫黄の匂いが立ち込める露天スタイルの共同浴場があり、誰でも入浴可能。地元の人が入浴ついでに洗濯などもしていたり、日常生活が垣間見える楽しいところ。連なる山々や渓谷の眺めが美しく、のんびりするのにぴったりな場所です。

出典: ヒマラヤの絶景を眺める温泉地「バシシュト村」 [インド] All About

中央都市『レー』はインドの小チベット

インド北部に広がるラダック地方の中心都市『レー』は、標高約3500メートルと富士山に匹敵する高さにあります。チベット文化圏に属しており、今も住民の大半はチベット仏教徒。現在のチベット自治区よりもチベット文化が色濃く残っているといわれ、『インドの小チベット』と呼ばれています。町にはゴンパ(僧院)やチョルテン(仏塔)が数多くあり、特に『へミス・ゴンパ』と『ティクセ・ゴンパ』は必見です。

出典: 中央都市「レー」はインドの小チベット [インド] All About

インドのイメージを覆す美しい町『チャンディーガル』

インド北部にある『チャンディーガル』は、インドのイメージを覆す町です。打ちっぱなしコンクリートの幾何学的な建築物や京都と同じく碁盤の目のような大通り、またインドの路上にはあたりまえの牛も少なかったりと、美しく機能的な町になっています。モダニズムとインドらしさの共存も興味深いこの町の見どころも2つ紹介します。

出典: インドのイメージを覆す美しい町「チャンディーガル」 [インド] All About

デリーの世界遺産 赤い城『ラール・キラー』

デリーを代表する赤い城という意味の観光スポット『ラール・キラー』。英語ではレッド・フォートと呼ばれています。ここはインド史上最大であり最後のイスラム王朝ともなった、ムガール帝国の皇帝シャー・ジャハーンの居城でした。また、「赤い城の建造物群」として、2007年にユネスコの世界遺産に登録され、デリーを代表する観光地としていつも大勢の人で賑わうスポットです。

出典: デリーの世界遺産 赤い城「ラール・キラー」 [インド] All About

インドを代表する巨大彫刻の世界遺産 エローラ石窟群

インド有数の知名度を誇る世界遺産『エローラ石窟群』。ヒンドゥー教美術の代表的存在の『カイラーサナータ寺院』が特に有名です。ひとつの岩から削り出された石窟寺院で、その巨大彫刻は世界最大規模。完成までに約100年かかったそう。全部で34の石窟が、シャラナドリ台地の断崖に掘られています。石窟は、ヒンドゥー教以外にも、仏教、ジャイナ教のものも含まれ、インドを代表する芸術になっています。

出典: インドを代表する巨大彫刻の世界遺産 エローラ石窟群 [インド] All About

ヒンドゥー教の聖地『バラナシ』を楽しむ3つの方法

インド旅行の定番はヒンドゥー教の聖地『バラナシ』。各地からヒンドゥー教徒が集まってきます。『バラナシ』をせっかく訪れるなら、ガンジス川を心ゆくまで堪能したいもの。「沐浴」「ボートで遊覧」「屋上レストラン」、の3つのバラナシの楽しみ方について紹介します。

出典: ヒンドゥー教の聖地「バラナシ」を楽しむ3つの方法 [インド] All About

官能的なミトゥナ像がある『カジュラーホの建造物群』

インドの『ミトゥナ像』とは豊穣の願いが込められた男女交合をモチーフにした彫刻のこと。『カジュラーホの建造物群』が世界的に有名で世界遺産になっています。ヒンドゥー教、ジャイナ教合わせて25ヶ所の寺院から構成され、三つの寺院群に分かれています。像は芸術的価値も高いので一見の価値ありです。

出典: 官能的なミトゥナ像がある「カジュラーホの建造物群」 [インド] All About

千年以上眠っていた世界遺産『アジャンター石窟群』

仏教発祥の地でもあるインド。各地に仏教遺跡が残っており、中部インドのマハーラーシュトラ州の『アジャンター石窟群』はその代表的存在です。約550メートルにわたる断崖に全部で30の石窟が連なり、約1000年もの間ワゴーラ渓谷に眠っていました。『ジョンスミスの落書き』や『マハーシャーナカ本生図』が特に有名な、インドが誇る世界遺産のひとつです。

出典: 千年以上眠っていた世界遺産「アジャンター石窟群」 [インド] All About

美しい風の宮殿とジャンタル・マンタル

ピンクシティと言われる、街全体がピンク色の建物であふれるジャイプールには、18世紀のマハラジャが造らせた風の宮殿があります。透かし彫りの間から女性たちが外の景色を眺めて楽しんでいたそう。また、世界遺産にも登録されている、ジャンタル・マンタルがあります。

出典: 美しい風の宮殿とジャンタル・マンタル [インド] All About

インドのおすすめグルメ・レストラン

インドで絶対に食べたい・味わいたいグルメ・レストラン・飲料の情報をご紹介します。食は旅行の最大の楽しみの一つ。美味しく、かつ、安心・安全な食事の情報をお伝えします。

日本人の口にも合う!インドのミルク系スイーツ

インドには激甘のお菓子がたくさん。ただどれも慣れてくれば甘さの中に独特のおいしさがあったり、クセになったり、暑さに疲れた体を癒してくれます。特にインドは牛乳を使ったお菓子が豊富。その中でも日本人の口に合いそうなものをご紹介します。

出典: 日本人の口にも合う!インドのミルク系スイーツ [インド] All About

パリパリの歯ざわりの南インド風クレープ『ドーサ』

直径30センチ前後もある薄焼きのクレープ生地に、具を包んだりソースをつけて楽しむ『ドーサ』。南インドを代表する軽食です。米粉とウラッド・ダールという豆を挽いた粉を使った生地は、ほのかな酸味とパリパリの歯ざわりが魅力。季節の野菜を豆やスパイスと一緒に煮込んだスープと一緒に食べることが多いです。インド全域で食べることができるので、小腹が減ったら『ドーサ』を思い出してください。

出典: パリパリの歯ざわりの南インド風クレープ「ドーサ」 [インド] All About

わんこそば方式の南インドの定食『ミールス』

『ミールス』は南インドの多彩な味が一度に堪能できるワンプレートごはん。ツヤツヤの大きなバナナの葉の上に、数種類のおかずやヨーグルト、漬物、ライスなどがたっぷり乗っています。スタッフがお代わりのスタンバイをしている「わんこそば方式」なので、満腹になるまで楽しめる至福のメニューです。オイル控えめでややあっさり、日本の米に似た米などを使う店が多いので日本人の口になじみやすい味です。

出典: わんこそば方式の南インドの定食「ミールス」 [インド] All About

一袋30円!インドの激甘スイーツ『ジャレビー』

北インドでもっとも庶民的なお菓子は『ジャレビー』。小麦粉と米粉を水で溶かした生地を、チューブから絞り出すように油の中に投入しながら揚げます。カラっと上がったら、シロップにつけて出来上がり。街の屋台で揚げたてを売っています。一袋で15ルピー(約30円)という安さ。ものすごく甘いですが油っぽくなく、病み付きになる美味しさです。

出典: 一袋30円!インドの激甘スイーツ「ジャレビー」 [インド] All About

インド旅行の持ち物

インド旅行に「これだけはもっていったほうがいい」ものをご紹介します。

自然体な中谷美紀さんの『インド旅行記』

ひとりでインドを3か月以上旅した、女優の中谷美紀さんのインド旅行記。現在1~4巻まで出ており、地域別に様々なインドの様子を知ることができます。行く先々で出会った人々との触れ合いや、事件など、インドでの日々がのんびりと綴られています。

出典: 自然体な中谷美紀さんの「インド旅行記」 [インド] All About

ユーモアたっぷりの体当たりインド旅行記!

60か国以上を旅した旅人として知られるたかのてるこさんの代表作です。本の前半は、たかのさんが大学生の時に初めて行った海外一人旅。そして後半は2度目のインドへの旅です。さまざまな人と出会った日々がユーモラスに描かれています。

出典: ユーモアたっぷりの体当たりインド旅行記! [インド] All About

期待が膨らむ最高の指南書!『インドがやがや通信』

『インドがやがや通信』は、旅の情報を専門に提供する出版社のトラベルジャーナルが、総力を結集して出版したインドのトラベルガイドです。内容がとても盛りだくさんで、初めてインドに行く人にとっては、最高の指南書となることでしょう。インド旅行への期待が大きく膨らみますよ。

出典: 期待が膨らむ最高の指南書!「インドがやがや通信」 [インド] All About

理解を深めても疑問が消えない『不思議の国インド』

インドは不思議の国のタイトルが示す通り、奇々怪々なことに満ち溢れています。目にする何もかもが不思議で包まれますが、その世界には長い歴史の中で培ってきた独特の文化や習慣が漲っているのです。疑問が多ければ多いほど、興味が深くなってくるものですね。

出典: 理解を深めても疑問が消えない「不思議の国インド」 [インド] All About

神秘の国の生きる知恵とは?『身体にやさしいインド』

インドは神秘と科学の国。様々な生きる知恵が、インドを身体にやさしい国にしているのです。カレーについてのウンチク、インドの生命科学アーユルヴェーダについても詳しく書かれています。この本を読んでインドの麻薬にはまれば、インド旅行は身体にやさしい旅行となることでしょう。

出典: 神秘の国の生きる知恵とは?「身体にやさしいインド」 [インド] All About

妹尾河童さんのインド旅行記『河童が覗いたインド』

『河童が覗いたインド』は、妹尾河童さんのインド旅行記。ページをめくるとまず、巧妙なスケッチに目を奪われます。そしてユーモラスな文章がすべて手書きになっており、心地よい世界観に気がつけば夢中になっているでしょう。他のインド旅行記とは一線を画した良書です。

出典: 妹尾河童さんのインド旅行記「河童が覗いたインド」 [インド] All About

薄手で軽いストール

インドでは日差しが強いので、日よけとして活用するつもりでストールを持参しましたが、一番役立った使い方は、土埃よけ。ストールを首元に巻いておけば、土埃対策になります。また、汗をかいた場合やトイレで手を洗った後には、タオル代りとして活用できます。

出典: 薄手で軽いストール [インド] All About

必需品! 手を活用するインドでの殺菌ジェル

日本と異なる文化を持つインドでは、食事をするとき手を利用する場合があります。もちろん、レストランでは手を洗う場所がありますが、手が洗えない屋台などで食事をとるときに活躍するのが、携帯殺菌ジェルです。殺菌ジェルはセッケンと異なり、洗い流す水が必要なくどこでも利用できます。

出典: 必需品! 手を活用するインドでの殺菌ジェル [インド] All About

インド 吸汗速乾性シャツ

ツアーでインドを旅行するとき、暑い外気温度で汗をかいた後、クーラーが効いたバスに乗ると汗で濡れたシャツで寒くなり、体調を壊す原因になります。そんな時ににおすすめのアイテムがアウトドア用に販売されている速乾性機能を備えたシャツです。

出典: インド 吸汗速乾性シャツ [インド] All About

インドの虫除け対策 虫除けシート

日本ですと蚊のシーズンは夏ですが、インドの夏は蚊さえも弱らせるほどの猛暑。むしろ少し涼しくなる11~2月頃がもっとも蚊が活発になる季節なのだそうです。蚊をよけるために有効なものとして虫除けスプレーや蚊取り線香などありますが、日中活動するときにオススメなのが、虫除けシートです。

出典: インドの虫除け対策 虫除けシート [インド] All About

インド旅行にはホコリ対策の『携帯用消臭剤』

インド旅行には、『消臭剤』を持参していると大変便利です。街中で埃が舞っている事が多く、またホテルや建物内でも埃を感じる事が多々あります。少しでも快適に過ごせるように、ベッドシーツや洗濯物、靴などに消臭剤をかけておく事で埃臭さを防ぐことが出来ます。ミニボトルに詰め替えてバッグの中に入れておくと、さらに安心して旅を快適に過ごせます。

出典: インド旅行にはホコリ対策の「携帯用消臭剤」 [インド] All About

ハンディ湯沸かし器

インドでは当然の事ながら、食事はカレーが多いので長期の旅となるとカレーばかりは日本人の体質や胃腸にはやや、負担がかかってくるかもしれません。レトルトの日本食やお米、カップラーメンなどを食べたい時にハンディ用の湯沸かし器便利です。

出典: ハンディ湯沸かし器 [インド] All About

インドのおすすめお土産

インドに行ったらぜひ買いたいおすすめのお土産をご紹介します。特に忙しい旅行だと何を買えばよいか分からないお土産ですが、ここでは実際に人に喜ばれるお土産の数々をピックアップしています!

パッケージも味も日本人好みのMittal Teas

アッサムやダージリン、ニルギリなどインドには世界的に有名な紅茶の産地が点在します。イギリスなどに輸出するほか、インド人も日常的にスパイス入りのチャイを楽しんでいます。

出典: パッケージも味も日本人好みのMittal Teas [インド] All About

ヒマラヤリップバーム

リップクリームはさまざまな国で特徴あるものが販売されていますが、古くインドに伝わる伝統医療のアユルヴェーダーのコスメブランド『ヒマラヤ』のリップバームは、伸びも匂いもよくお土産にピッタリです。

出典: ヒマラヤリップバーム [インド] All About

アユルヴェーダーの抜け毛予防剤 Hair Loss

ヒマラヤから販売されている髪の抜け毛を予防するクリームHair Lossは、男性の方にはちょっと変わった面白いお土産、女性の方には抜け毛予防、頭皮マッサージクリームとして活用できます。

出典: アユルヴェーダーの抜け毛予防剤 Hair Loss [インド] All About

インドの珍しいお土産には『アーユルヴェーダ目薬』

インドのお土産には『アーユルヴェーダの目薬』がおすすめ。海外の薬となるとちょっと不安ですが、日本でも使用しているサロンもあったり、アーユルヴェーダはインドの伝統的医学なので安心です。珍しいお土産にはぴったりです。

出典: インドの珍しいお土産には「アーユルヴェーダ目薬」 [インド] All About

手作りで高品質『アーユルヴェーダ石鹸』

『アーユルヴェーダの手作り石鹸』はシンプルの材料とオーガニックのエッセンシャルオイルの、とても品質の良い石鹸です。またレモンの香りとエスニックな包み紙もとても素敵。インド土産で貰って嬉しい一品です。

出典: 手作りで高品質「アーユルヴェーダ石鹸」 [インド] All About

Daburのローズウォーター

さまざまなブランドから発売されているローズウォーター。乾燥しやすい夏に大活躍します。中でも香りがよく、コストパフォーマンスに優れている『Dabur』のローズウォーターはお土産にピッタリな商品です。

出典: Daburのローズウォーター [インド] All About

インド政府御用達!最高級の紅茶『Aap ki Pasand』

インドが誇る『Aap ki Pasand』のSAN-CHAブランド。卓越した技能と経験をもつ紅茶鑑定士サンジャイ氏がセレクトした紅茶を楽しむことができます。インド政府の贈答品や、アメリカのTIME誌で世界一おいしい紅茶として紹介されたり、数々の賞賛を受ける紅茶です。お値段も現地ならではのお手頃価格なのでおみやげにもぴったりです。

出典: インド政府御用達!最高級の紅茶「Aap ki Pasand」 [インド] All About

2つのインドの象徴!『タージマハル柄の紅茶』

インドと言えば紅茶とタージマハル。そのインドの2つのイメージを取り入れたお土産が、タージマハルが大きく描かれた紅茶です。この紅茶は、ティーパックのものからリーフまでさまざまな種類があります。そのため、渡す人の家族構成や重要度によって量の違いや品質の違いが選べます。コンビニやスーパーの物は、高級リーフではないため、味にこだわりがある人には図り売りをしている紅茶を購入することをおすすめします。

出典: 2つのインドの象徴!「タージマハル柄の紅茶」 [インド] All About

日本ではなかなか飲めない『インドのビール』

インドのお土産のおすすめは『インド産のビール』。日本ではなかなか飲めない一品です。インドでよく目にするのは、最大手のビール会社でカワセミの絵柄の『Kingfisherビール』。ビンのものから缶のもの、プレミアやストロングなど種類も豊富。国際的なビールフェスティバルでも賞を受賞しています。日本に比べてカラフルなラベルで、持ち帰るには重いですが、男女問わず喜ばれるインパクトのあるお土産です。

出典: 日本ではなかなか飲めない「インドのビール」 [インド] All About