1980年代前半

【1983年4月】DW-5000C-1A

1983年に誕生したG-SHOCKの初号機。壊れない時計を作りたいという、当時の常識では考えられない発想から始まり、あまたの失敗や試行錯誤を繰り返し誕生した唯一無二の耐衝撃腕時計。

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【1984年12月】WW-5300C-1

耐低温のG-SHOCK「WW-5100C」のマイナーチェンジモデル。WW-5100Cと同じく文字板には「WIDE TEMP-LC」と表記され、デザインは赤に変更。操作ボタンを表す4つの矢印が特徴的なデザイン。

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1980年代後半

【1985年8月】DW-5500C-1

砂や泥に強いマッドレジスト(防塵・防泥)機能を搭載したモデル。G-SHOCKのショックレジスト(耐衝撃構造)に加え、ふたつめのRESIST構造「マッドレジスト」を持持つ。

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【1987年6月】DW-5600C-1

G-SHOCKの初号機DW-5000Cのケースデザインを引き継ぐ角型モデル。初期の角型デザインを継承したシンプルなフォルムは、時代を経てもG-SHOCKの基本として存在し続けている。

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【1988年3月】DW-500C-1

G-SHOCK DW-5600Cをそのまま小型化したDW-500Cシリーズ。ジュニアGとも呼ばれ、現在のBaby-GのもとになったボーイズサイズG-SHOCK。

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【1989年10月】AW-500UA-1E

常にトレンドリーダー達のマインドを捕らえ続ける「UNITED ARROWS」とG-SHOCKのタイアップモデル。ユナイテッドアローズのイメージカラーであるオレンジをボタンとロゴに配し、裏蓋にはロゴマークが刻印。

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1990年代前半

【1990年11月】DW-6000GJ-1

1/1000秒ストップウオッチ機能を搭載したG-SHOCK、DW-6000シリーズ。モータースポーツを意識して誕生したDW-6000シリーズは、ラップ・スプリットを10本メモリーでき、平均時速算出機能も装備。

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【1992年6月】DW-6100GJ-1

G-SHOCKで初めてセンサーを内蔵したG-SHOCK、DW-6100シリーズ。温度センサーを搭載し、-20℃~60℃までの温度を表示、加えて気温変化をグラフィック表示。

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【1993年8月】DW-6300-1A

スキューバダイビングにも使用できるISO規格に準拠したG-SHOCK初の200m潜水用防水仕様の「FROGMAN(フロッグマン)」。そのケースは潜水艦のハッチをイメージし、丸型の非対称ケースを採用。

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【1994年6月】DW-6600B-1A

暗闇で鮮やかに発光するELバックライトを搭載した「FOX FIRE(フォックスファイアー)」。液晶部分にレッドのGのロゴが鮮やかに浮かび上がる。フロントのボタンを押すと文字板が約3秒間発光する残照機能付き。

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【1994年11月】DW-001J-9

カプセルで包み込んだようなデザイン“カプセルタフ”をコンセプトとした「nexax(ネグザクス)」に、温度センサーを搭載したDW-001シリーズ。DW-001シリーズは丸みを帯びた角のないデザインと6時位置のセンサー部分の穴が特徴。

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1990年代後半

【1995年11月】DW-8400G-1

泥や埃に強いマッドレジスト構造を採用したG-SHOCK、「MUDMAN(マッドマン)」。特に泥や埃が侵入しやすいボタンは全てウレタン素材で覆われ、押しやすい大型タイプを採用。

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【1996年11月】MRG-100-1

G-SHOCK誕生から13年目にして登場したフルメタル仕様のG-SHOCK「MR-G」。構造、デザイン、一つ一つが衝撃プロテクトに意味を持つ。腕に馴染む重厚な無垢バンド、高級感を漂わせる球面ガラス、裏面からの衝撃を保護するバックプロテクター。

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【1997年6月】DW-9100BJ-1A

太陽に一番近い男という意味が込められた、G-SHOCK「RISEMAN(ライズマン)」。内蔵のツインセンサーにより、気圧・高度・温度を計測でき、オートライトスイッチ付きのELバックライトも搭載。

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【1998年3月】DW-9300J-9

光を感知しパワーを蓄え、暗闇でもその実力を発揮する。世界で初めてELバックライトやアラームなどの報音、30件データメモリー、耐低温といった強負荷に耐える「タフソーラー」を搭載した、電池交換の心配がいらないG-SHOCK初のソーラーウオッチ。

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【1998年8月】AW-571-1A

G-SHOCK「マンシリーズ」に、磁気の影響を受けにくいアンチ・マグネティック構造を持ち、マッドレジスト構造も併せ持つ「GAUSSMAN」が新たにラインアップ。裏蓋にはマッドレジストの象徴であるモグラの中からハリモグラをデザイン。

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【1998年11月】GS-500D-1A

G-SHOCKの耐衝撃性能はそのままに、シンプルで洗練されたフォルムをもつブランド「GIEZ(ジーズ)」。遊び心のある大人の男のジャケットやカジュアルファッションにマッチし、こだわりを持つ男を演出。

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【1999年11月】GC-2000-1A

G-SHOCKの耐衝撃性能を受け継ぎながら、メタルと樹脂の融合を実現させたブランド「MT-G」。ベゼル・バンドを一体にして取り付けるフレームガード技術により、新たなる耐衝撃構造を実現。メタルと樹脂が見事に絡み合ったデザインに。

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2000年代前半

【2000年10月】GW-100-1JF

過酷な状況下でその進化した機能を発揮するG-SHOCK「Master of G」シリーズの、標準電波をのせた電波をキャッチし、常に正確な時を刻む電波時計「ANTMAN」。ケース本体内部に受信用のアンテナを内蔵。

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【2001年11月】G-3100D-8JF

タフネスのコンセプトはそのままに常に進化し続けるG-SHOCKが、21世紀にふさわしい進化を遂げたG-3000シリーズ。耐衝撃構造を保持しながら、異なる二層の液晶を組み合わせ、様々な液晶表示が可能なデュプレックスLCディスプレイを採用。

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【2002年9月】G-5600-9JF

シンプルなデザインで人気を誇る「DW-5600」にタフソーラーを搭載。進化したタフソーラーは、低消費電流技術によりソーラーパネルが小型化され、本体を大型化することなく従来の液晶画面サイズを確保。

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【2002年12月】GW-300J-1JF

1983年の誕生以来タフネスを追求し進化し続けているG-SHOCKのThe Gシリーズ。「ANTMAN」で培った耐衝撃構造の電波受信機能を進化させ、2局対応の小型高感度アモルファスアンテナをデザインを損なうことなく搭載。

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【2003年7月】GW-1000DJ-2AJF

タフソーラー、電波受信機能、耐衝撃構造を併せ持つ、G-SHOCK The Gのアナログ・デジタルコンピネーションモデル。G-SHOCKで初めてアナログムーブメントとタフソーラーを組み合わせ、電波受信用のアンテナを搭載し、耐衝撃構造を実現。

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【2004年11月】MRG-3000DJ-1AJF

G-SHOCK最高峰のシリーズMR-Gに、電波受信機能とタフソーラーを搭載した3針モデル。ベゼル部と裏蓋にはチタン合金を採用。全体にDLCを施した表面は、硬度が上がり、より耐摩耗性が向上。

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2000年代後半

【2005年2月】GW-5600J-1JF

1983年の誕生以来、常に進化を続けているG-SHOCKの中でも、その遺伝子を色濃く受け継いでいる5600モデルに、電波受信機能、タフソーラーを搭載したThe G。脈々と受け継がれている、スクエアデザインを継承。

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【2005年11月】GS-1000J-1AJF

落ち着いた大人のカジュアルテイストを持つGIEZ。G-SHOCKで初めて、耐衝撃構造でありながら電波受信機能、タフソーラーに加え、7針+デイト表示のワ-ルドタイム付きクロノグラフモジュールを搭載。

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【2006年6月】GW-9000-1JF

極限の状況などでの使用を想定してタフな機能を強化したG-SHOCKのMaster of Gシリーズ。電波受信機能、タフソーラーを搭載したThe G「MUDMAN」は、世界で送信されている5局の電波を受信可能なマルチバンド5を搭載。

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【2007年6月】GW-9100-1JF

極限状態での使用に耐えるよう機能を特化したMaster of Gシリーズ。防錆構造の「GULFMAN」。海上での使用を想定し、外気に触れるメタルパーツはすべてチタン素材を使用。ビス、バック、美錠、ボタンのシャフトに至るまでチタン化。

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【2007年11月】MTG-1000-1AJF

メタルと樹脂を組み合わせることで、G-SHOCKの更なる可能性を追求したMetal-Twisted G-SHOCK、MT-Gがソーラー電波時計となって復活。 耐衝撃5モーター電波ソーラーモジュールを採用。

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【2008年2月】GW-M5600-1JF

1983年に誕生したDW-5000Cのデザインを継承している5600シリーズにマルチバンド5を搭載したモデル。初号機DW-5000の文字板デザインをフィーチャーし、クラシカルなデザインに仕上げた樹脂バンドモデル。

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【2008年6月】GW-9200J-1JF

タフネスを追求し、機能を特化したMaster of Gシリーズから、圧力センサーと温度センサー2つのセンサーを搭載した「RISEMAN」。高度変化の激しいスポーツなどを想定し、気圧・高度計、温度計を耐衝撃構造で装備。

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【2008年9月】GS-1200-1AJF

3S(Simple、Smart、Sophisticated)をコンセプトに、洗練されたデザインと上質さを追求したGIEZのNewモデル。 シンプルなデザインに、最新の薄型アナログ電波ソーラームーブメント「タフムーブメント」を搭載。

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【2008年11月】MRG-8100B-1AJF

G-SHOCK最上級ライン「MR-G」からの、薄型アナログ電波ソーラームーブメント「タフムーブメント」を搭載したNewモデル。仕上げの上質感と美しい造形を実現する5体構造のケースに、5モータークロノグラフを搭載したタフムーブメントを採用。

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【2009年10月】GWF-1000-1JF

苛酷な環境下での使用を想定し機能を特化したMaster of G シリーズの、防水性能に特化したFROGMANがソーラー電波時計となったモデル。受信アンテナやメタルケースにより、ISO規格200m潜水用防水機能を搭載し、世界6局の標準電波の受信を実現。

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2010年代前半

【2010年2月】GW-3000B-1AJF

耐衝撃性能に加え、耐遠心重力性能に特化したパイロットウオッチ「SKY COCKPIT」。最高時速370kmで飛行し、旋回時にかかる最高負荷が約12Gといった強い遠心重力がかかるエアレースのような状況下でも計時が可能。

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【2011年9月】GW-9300-1JF

マッドレジスト構造の「MUDMAN」シリーズの、地球上で最も過酷な環境のひとつである砂漠での使用を想定したモデル。新マッドレジスト構造を採用し、方位と温度を計測するツインセンサーを搭載。

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【2012年2月】GW-4000-1AJF

耐衝撃性能に加え、耐遠心重力性能を備えたG-SHOCK「SKY COCKPIT」シリーズの、更にタフネスを追求したモデル。従来の耐衝撃性能、耐遠心重力性能に加え、新たに耐振動性能を搭載。

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【2012年3月】GW-M5610-1JF

1983年に誕生したDW-5000Cのデザインを継承しているスクエアフェイスの5600シリーズのマルチバンド6を搭載したモデル。ファーストモデルDW-5000のケース形状、文字板デザインを受け継いだ、クラシカルなデザイン。

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【2012年7月】GW-A1000-1AJF

耐衝撃構造に加え耐遠心重力性能を備えた「SKY COCKPIT」シリーズの、更なるタフネスと多機能、操作性を追求したモデル。衝撃、遠心重力、振動の3つの重力加速度に耐え、多機能を感覚的な操作で使用できるスマートアクセスを搭載。

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【2013年6月】GW-A1100-1A3JF

3つの重力加速度に耐える「TRIPLE G RESIST」と、多機能を感覚的な操作で使用できる「スマートアクセス」に加え、現役パイロットからの要望に応え、方位計測機能を搭載。

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【2013年9月】

飽くなきタフネスの追求と、極限への挑戦を続ける、「G-SHOCK Master of G」シリーズの、地球上で最も苛酷な環境のひとつである高温多雨のジャングルや密林での使用を想定したモデル「RANGEMAN」。

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【2013年11月】MTG-S1000D-1AJF

メタルと樹脂の特性を融合し、革新的なハイブリッドデザインを生み出してきたMT-Gシリーズの、時計本来が持つ美しさと、飽くなきタフネスの追求から生み出された機能美が融合したモデル。

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【2014年7月】GPW-1000-1AJF

「GPSハイブリッド電波ソーラー」と耐衝撃構造とを融合させ、時計の新境地を切り拓くG-SHOCK「SKY COCKPIT」。世界6局の標準電波受信機能に加え、新たにGPS衛星からの位置・時刻情報を受信できる機能を搭載。

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【2014年9月】GBA-400-4AJF

G-SHOCKとBluetooth対応スマートフォンとの連携により、音楽をよりアクティブに楽しむことができる通信機能を搭載。専用スマートフォンアプリケーションと連携し、「楽しさ」をテーマにした機能がボタンやロータリースイッチの操作で可能に。

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2010年代後半

【2015年8月】GWG-1000-1A3JF

陸上において、瓦礫や土砂が山積・散乱するような極限の状況下での使用を想定したモデル「MUDMASTER」。巨大な障害物を排除するための電動カッターや破砕機、ドリルといった大型機材の使用に耐える耐振動構造を採用。

出典: GWG-1000-1A3JF - 製品情報 - G-SHOCK - CASIO

【2015年12月】MTG-G1000D-1A2JF

MT-Gが備える独創の「コアガード構造」×「TRIPLE G RESIST」に、「GPSハイブリッド電波ソーラー」機能を搭載。樹脂とメタルのハイブリッドデザインに、カシオ独自のハイブリッド時刻修正システムを組み合わせ、革新性を具現化。

出典: MTG-G1000D-1A2JF - 製品情報 - G-SHOCK - CASIO

【2016年7月】GWF-D1000-1JF

飽くなきタフネスの追求と極限への挑戦を続ける「MASTER OF G」シリーズの、水中での任務をサポートするスペックを備えた「FROGMAN」。海難救助のプロのニーズに応えるため、水深、方位、温度の計測を可能にしたトリプルセンサーを搭載。

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【2016年10月】GWN-Q1000MC-1A2JF

海上での使用を想定した「GULFMASTER」シリーズの、バンドに新機構を備え、実用性を進化させたモデル。過酷な海上での活動をサポートするクワッドセンサーによる各種機能と、着脱の利便性を高め、簡単にサイズの調整ができる新機構を備えた。

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【2017年5月】GPW-2000-1AJF

世界中のいかなる過酷な環境下であっても、正確な時刻情報を取得し時を刻む性能を徹底的に追求。GPS衛星電波と標準電波受信機能による時刻修正機能に加え、Bluetooth®によるモバイルリンク機能を搭載。

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【2017年9月】GST-B100X-1AJF

デザインの進化を追求し、軽量かつ高剛性が特徴のカーボン素材をベゼルに採用。最先端素材である東レの炭素繊維「TORAYCA®」とカシオの「NANOALLOY®」を適用した樹脂を組み合わせた素材によって、耐衝撃性に優れたベゼルを作り上げた。

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