OVER30は要注意!おばさんメイク認定されるNGテクニック8選

2000年代に流行のリキッドライナーで「跳ね上げライン」「ガッツリ囲みライン」は卒業

目全体を囲んだり、下まぶたもバッチリな「強めアイメイク」はかえって老けて見えることもあります。しっかりメイクしながら、ナチュラルな「抜け感」を作ることで若々しい目元に。

出典: 2/5 激変!垢抜けないメイクを今風に変える5つのポイント [メイク・メイクアップ] All About

真っ白なハイライトは年齢肌にはちょっとキツい…肌になじむ色をチョイス

「ハイライト=白」というイメージを引きずっていませんか?ハイライトは、ただ白ければ良いというわけではありません。上手に明るさをプラスすることが大切です。

出典: 美肌はメリハリが決め手!ハイライトの使い方 [ベースメイク] All About

ブルー、パープル、グリーン…派手色アイシャドウは要注意アイテム

かつて流行していた派手色シャドウですが、2010年代のトレンドは肌なじみのいいアイカラーが主流。派手色シャドウは、リップメイクやチークとのバランスを考慮すべき要注意アイテムともなりそう。

出典: ちょい派手シャドウでセクシーに決める! [メイク・メイクアップ] All About

表情筋を無視した「カーブ細眉」は確かに流行っていたけれど…

眉毛の流行は、時代を映し出す鏡。眉毛を細く剃り落し、アイブロウで一筆書き…というのは、なかなか似合う女性が少ないかもしれません。

出典: 弓なり眉毛をいまどきの太眉にする方法 [山本浩未のきれいのソース] All About

口紅の色はアップデート!ベージュ&ダークなリップは顔色をくすませる

赤身のないベージュやダークな口紅は、顔色をどんよりさせてしまうことも。赤みを際立たせる色をチョイスして、血色感をアップさせましょう。

出典: 素人メイクをプロが改造!お疲れ顔を10歳若返らせる [メイク・メイクアップ] All About

「メイクしてます」を主張するガッツリチークは時代遅れ

まんまるチークや、真っ赤なチークは全体のバランスを台無しにする可能性も。できれば、メイクの最後に大き目のチークブラシを使って、広めにフワ~ッと入れましょう。ひと塗りすることで幸せ感が出るようなイメージで。

出典: 5/5 激変!垢抜けないメイクを今風に変える5つのポイント [メイク・メイクアップ] All About

コンシーラーで唇の色消しは、うるおいを失った唇には不向きかも

ベージュのグロスが全盛期だった2000年代にメイク雑誌でよく紹介されていた、コンシーラーやファンデでの唇の色消し。唇が乾燥しやすい年代になると、どうしても唇の乾燥をまねきやすくなるというデメリットも。

出典: 新リップテクニックで脱おばさんリップ! [リップメイク] All About

「まつ毛の盛り」にこだわるより、全体のバランスを配慮

つければ、確かにゴージャスになれるつけまつげ。とはいえ、OVER30世代にとっては「不自然さ」を招くキケンなアイテムでもあります。引きの視点で見て、バランスを考えながら、ボリュームを考慮して使用するのがベター。

出典: 【基本編】つけまつげの簡単なつけ方 [アイメイク] All About