Angers bureau KITTE 丸の内店

確かな目でセレクトされたステーショナリーが並ぶショップ。仕事にすぐ使える文具からギフトアイテムまで幅広くラインナップ。立ち寄るとすぐに時間が経ってしまう魅惑のショップだ。またステーショナリーだけでなく本もあって、こちらのセレクトも思わず買ってしまう魅力がある。

出典: Angers bureau Kitte丸の内店 - ホーム | Facebook

Neustadt Brüder〔ノイシュタット ブルーダー〕

上記「アンジェ」の系列ショップ。特長はひと味違うヨーロッパ ステーショナリーがセレクトされているところ。ドイツやスイスのビジネス街にあるようなショップというイメージを私は立ち寄るたび感じてしまう。個人的にオススメは大手町タワー店(B2F)

出典: Neustadt brüder(ノイシュタット ブルーダー)のHPへようこそ

six

自由が丘に行くたび訪れているショップ「six」。賑やかな自由が丘中心街から数分歩いた路地に静かにたたずんでいる。数段階段を下りて店内に入っていくと、体いっぱいにステーショナリーのエネルギーを受けるのをいつも感じる。他とは少し違う個性的な文具空間になっている。生活や仕事が心地よくなるアイテムの他、直輸入された掘り出し物に出会えることも。

出典: press six

POSTALCO

ポスタルコの直営ショップ。ポスタルコの魅力は、どのプロダクトも新品の状態から独特の味わいが備わっていて、それがどんどん深まっていくところ。直営ショップのインテリアデザインも全プロダクトをデザインしているマイク・エーブルソンさんによるもの。ポスタルコ プロダクトが美しく映える空間になっている。

出典: SHOPS | POSTALCO

銀座・伊東屋

文具の今がわかるショップ。銀座・伊東屋で文具を買うというのは、私にとってひとつのイベントのようなものだ。特にオススメはG.Itoya 3階の高級筆記具売り場。腰の高さより少し高めのガラスケースに数々のペンがズラリと並んでいて、さながら「ペン プラネット(ペンの惑星)」。一本一本のペンと向き合い、じっくりと比較検討できる。

出典: 銀座・伊東屋 | 銀座・伊東屋

36 Sublo サブロ

吉祥寺の素敵な文房具店「サブロ」。ここは「ステーショナリーショップ」という表現より「文房具店」と言った方があっていると思う。一言で魅力を言うならば「古さの中にある新しさ」。昔からある文房具を丁寧に取り上げてその良さにサブロ風の光を当てている。時計の分針のようにじっくりじっくりと動いてみていくと楽しい。

出典: 36 Sublo サブロ | コンニチハ。コチラ はキチジョウジのブングテン 36サブロ

月光荘画材店

銀座と新橋の間、すこし新橋よりにある画材店。プロ向けの本格画材が中心だが、文具好きの楽しめるアイテムも色々と揃っている。サイズや紙質のバリエーションが豊富なスケッチブックをはじめ、鉛筆、消しゴム、帆布やデニムのバッグなども。ちなみに私はここのスケッチブック(ウス点 2F)をノート代わりに愛用している。買い物のあとは、少し歩いたところにあるカフェ「月のはなれ」でよく一服する。

出典: 月光荘画材店

TOUCH & FLOW

デザインフィルが手掛ける上質なステーショナリーショップ。ノートやレザーアイテムなどTOUCH & FLOW オリジナルアイテムも揃う。店内の什器には引き出しが無数にあり、中には様々なアイテムが並んでいる。引き出しを開けて商品を見るという新鮮な感覚が味わえる。

出典: TOUCH & FLOW タッチアンドフロー