法律違反にも!? 知っておきたいTwitterのタブー

芸能人の顔写真を使ったアイコン

Twitterでは芸能人写真を無断でアイコンとして利用しているユーザーをたくさん見かけますが、じつは肖像権やパブリシティ権などに抵触する可能性があります。アニメイラストも注意が必要。こちらの記事で詳しく解説しています。

出典: SNSで芸能人の顔写真をアイコンに使うのは違法? [インターネットサービス] All About

街で撮った芸能人の写真を投稿

アイコンにせずとも、芸能人を街角などで見かけて勝手に写真を撮ってTwitterで公開する行為はどうでしょうか。これは、違法行為とはなりづらいですが、やめた方がいいでしょう。肖像権と肖像パブリシティ権について解説します。

出典: 街で撮った芸能人の写真をSNSにアップするのは違法? [インターネットサービス] All About

他人のツイートをパクる「パクツイ」

文字数が少なく、容易にコピペをしてマネできてしまうTwitter。行為はじつに簡単ですが、ツイートにはオリジナリティがあるはずなので、著作物に当たると考えられます。つまり、著作物の複製なので著作権法違反となります。詳しくはこちらの記事で!

出典: 他人のツイートをパクる「パクツイ」は違法? [インターネットサービス] All About

デマ情報のリツイート

また、パクツイではなくしっかり“リツイート”しても、その内容がデマだった場合、罪に問われる可能性があります。デマ拡散の実例と共に解説します。

出典: リツイートしただけで罪に!? 注意すべき

社名を用いた職場の悪口

匿名だからバレないだろう……とついついやってしまいそうですが、匿名のアカウントでもそのツイート内容によって案外特定されやすいもの。書き込んでしまった場合は、上司やクライアントなどに見つかって大問題となる前に、できるだけ早く削除するべきでしょう。

出典: 職場で嫌われるSNSでのNG投稿 [インターネットサービス] All About