なぜ今、“ダイバーズ”なのか?

「オンにはドレスウォッチ」という考え方はもう古い!? オフィスカジュアルの浸透と相まって、時計選びもグッと自由度が高まってきている。そんなトレンドがある中で、ダイバーズウォッチは週末はもちろん、オンビジネスで使うのにもうってつけ。高級感のある佇まい、プロユースの機能、そして多少乱暴に扱っても壊れないタフな仕様は、多くのビジネスマンが腕時計に求めるエッセンスが凝縮されている。

そこで今回は、今が旬のダイバーズウォッチ計5モデルを紹介!

001:「空」を得意とするブランドの逸品

アビエーションウォッチ(航空時計)でお馴染みの「ブライトリング」。この時計が海をも制する理由とは如何に!?

出典: スマートフォーマルなダイバーズウォッチ10(002:BREITLING)|For M

002:ダイバーズを現代風にモディファイ

シンプルで正統派な時計を数多く手がけている「ロンジン」。ドレスウォッチにも見えるが、ダイバーズとして申し分ない機能を備えている!

出典: スマートフォーマルなダイバーズウォッチ10(003:LONGINES)|For M

003:ブツヨクを刺激するヴィンテージ感

エントリーモデルからプロ仕様の時計まで幅広いラインナップが魅力の「オリス」。この時計に見覚えがある? そう、あのモデルの復刻版なのだ!

出典: スマートフォーマルなダイバーズウォッチ10(005:ORIS)|For M

004:歴史もスペックもガチの本格派

特殊任務向けのプロフェッショナルモデルを得意とするドイツ生まれのブランド「ジン」。りゅうずが左に配されている理由も納得。

出典: スマートフォーマルなダイバーズウォッチ10(004:SINN)|For M

005:老舗ブランドのテクノロジーを凝縮

1891年にアメリカで誕生した「ボール ウォッチ」。いかにもダイバーズを思わせる力強いルックスが魅力の時計には、暗所でも使える特別な機能が施されている。

出典: スマートフォーマルなダイバーズウォッチ10(001:BALL WATCH)|For M