メイン料理はやっぱりお寿司!

華やかでパーティーにぴったり!「野菜たっぷりのちらし寿司ケーキ」

混ぜ寿司と、すりおろしにんじんでオレンジに色づけた酢飯を型に入れて丸く整形。花の形に巻いたお刺身と菜の花、海苔などでデコレーションして、ケーキに見立てます。ゴボウ、レンコン、シイタケなどの野菜と海鮮で、とてもヘルシー!

出典: ひな祭りやお祝いに!野菜たっぷりのちらし寿司ケーキ [毎日の野菜・フルーツレシピ] All About

ぼんぼりも立てて飾りたい「ひな人形寿司」

すし飯をおにぎりにして薄焼き卵の着物を着つけ、うずら卵の頭をつければかわいいお人形に。海苔で髪やお顔を作り、キュウリの笏(しゃく)、かまぼこの扇などをつけて、お内裏様とおひな様に仕上げます。ちらし寿司の上に置いてみてもいいかもしれませんね。

出典: 飾って可愛い!食べて美味しい!お寿司の雛人形 [子供の行事・お祝い] All About

初節句の赤ちゃんに。「ひな祭りカップ寿司」

透明な小さいコップやプリンカップなどを使い、ごはんと具を交互に重ねて錦糸卵を飾ります。ごはんはすし飯ではありませんが、赤ちゃんもちらし寿司気分を味わえる、かわいくて彩り豊かな盛り付けです。おおむね7ヶ月以降から食べられます。

出典: ひな祭りカップ寿司レシピ(7ヶ月~幼児) [10分でできる離乳食] All About

春が香る「たけのこと春野菜のちらし寿司」

たけのこ、こごみ、木の芽、さやえんどう……と、春らしい山菜・野菜をいっぱい使ったちらし寿司。たけのこの茶色と若々しい野菜のグリーンは、派手さはないですが品がよく、きちんと盛りつけるととてもおしゃれです。大人にも喜ばれる、おもてなし向きの一品。

出典: おもてなしにぴったり!たけのこと春野菜のちらし寿司 [シンプル和食レシピ] All About

伝統ある「はまぐりのお吸い物」

良い伴侶との出会いを願う「はまぐりの潮汁」

はまぐりの殻は他の殻とは決して合うことがないといわれ、良い伴侶との出会いを願って、ひな祭りに食されるようになったとか。春先ははまぐりがおいしくなる時期でもあり、シンプルな潮汁にすると豊かな旨味が味わえます。

出典: 【ひなまつり】蛤(はまぐり)の潮汁 [家族のお弁当レシピ] All About

ついでにひし餅も入れて。「はまぐりのお吸い物」

白だし醤油で上品に仕上げる、はまぐりのお吸い物。一緒に同じくひな祭りの行事食であるひし餅型に整形したお餅も入れて、よりひな祭りらしさを演出します。お餅は、市販のお餅をカットして作りましょう。

出典: ひな祭りのお祝い料理 はまぐりのお吸い物 [毎日のお助けレシピ] All About

春らしいおかずがあると、よりステキ♪

旬をかみしめる「菜の花のおひたし」

菜の花を固めにゆでて、手作りだし醤油と削り節で味わう、シンプルなおひたし。菜の花特有のほろ苦さに旬の味わいを感じます。ゆでた菜の花は、冷水を使わず自然に冷ますと、色美しく仕上がります。

出典: シンプルを極める! 菜の花のおひたし [毎日の野菜・フルーツレシピ] All About

子どもが大好き。「春野菜たっぷりヘルシーポテサラ」

グリーンピースに新たまねぎ、そして新じゃが。春に出てくる野菜をいっぱいに使ったポテトサラダです。あえてつぶさず角切りのままにしたポテトは、サイコロっぽい見た目が面白く、子どもに受けます。

出典: 春野菜たっぷりヘルシーポテサラ [ダイエットレシピ] All About

かわいいデザートで最高に盛り上がる!

白と赤で、かわいく、おめでたく。「いちごソースの甘酒プリン」

甘酒と牛乳1:1の甘酒ミルクをゼラチンでかためてプリンにし、手作りいちごソースを注ぎます。甘酸っぱいいちごと、優しい甘酒の味が最高。プリンを白酒に見立てて、いちごソースなしで出すのもおすすめです。

出典: 簡単デザート いちごソースの甘酒プリン [簡単スピード料理] All About

ころんと笑顔の「内裏雛ケーキ」

ホワイトチョコレートの入った蒸しケーキにチョコペンで絵を描いて、お人形に仕上げたデザート。子どもと一緒に作ると楽しいです。おひな様にこだわらず、描きたい模様を描いて楽しむのも面白そうですね。

出典: 【ひな祭りレシピ】内裏雛ケーキ [毎日のお助けレシピ] All About