2016年、こんな記事がランクイン!

熱く活きるためのシナリオやヒントをお届けするウェブマガジン『For M』の人気記事ランキングを紹介! コワモテのあの芸人や、ラッパーの大御所、お役立ち必須のファッションアイテム……どの記事がもっとも男たちを熱くさせたのか!?

男たちを奮い立たせた著名人の一言

1位:ある人の死がお笑いの道へと導いた

1位にランクインしたのは、お笑い芸人・伊達みきおさんのインタビュー記事。コワモテな表情とは裏腹に心優しい性格で、介護用品の会社でサラリーマンをしていたという。そんな伊達みきおさんがお笑い芸人を目指したきっかけとは?

出典: 人生の終わりはあっけない…伊達みきおが脱サラを決意した日 | For M

2位:1分1秒も惜しんですべてをヒップホップに注いだ

日本ヒップホップ界の先駆者とも言えるラッパー・Zeebraさんは、かつてラッパーになることを諦めたときがあったそう。2人の子どもの父として、サラリーマンとして暮らしたZeebraさんはどのようにして、ラッパーの道を歩んだのだろうか。

出典: Zeebra、会社員からラッパーに“天職”した熱き人生論 | For M

3位:今の30代の男は最悪

辛口ファッションチェックで知られるドン小西さん。今の30~40代の男性について語ってもらったが、かなりの辛口コメントをいただいた。だが、その言葉は正論で、納得せざるを得ないものだった。

出典: ドン小西、「今の30代オトコって最悪だよね」 | For M

4位:好きに振る舞っていればいい

「お葬式でつい笑ってしまう」「ご当地グルメ番組で普通のカレーライスを注文してしまう」……。そんな掟破りな逸話を残しながらもなぜだか人から愛されている蛭子能収さん。そんな蛭子能収さんがとっておきの処世術について語ってくれた。

出典: 蛭子さん教えてください「KYなのに愛されているのはなぜ?」 | For M

2016年、男たちの最愛ファッション

1位:ヘビロテ決定の大人トート

どんなカバンで出かけるべきか悩んでしまう人は少なくないようだ。本記事では、どんな服装でも使えるBIGトートをカラー別に6種類紹介! カバン選びでお悩み中の方はこの記事を参考にして、MY BESTトートを見つけてみては?

出典: 大人バッグの決定番! 3倍満足できる「BIGな単色トート」6パターン | For M

2位:持っていれば役に立つパッカブル

ブリーフケースや会社のデスク内に収納できるコンパクトサイズのアイテムを紹介。 これさえカバンに忍ばせておけば、突然の豪雨も気にしなくて大丈夫!

出典: 通勤時間を快適にしてくれるウルトラライトギア | For M

3位:斜陽産業だった国産靴はなぜ再び人気に?

今でこそ人気のある国産紳士靴だが、かつては斜陽産業でメーカーは倒産の危機にさらされていた。なぜ、国産紳士靴は再び復活し、“2.0時代”が到来したのか。その理由に迫る!

出典: 苦難を乗り越え、国産ビジネスシューズが復活を遂げた理由とは? | For M

男たちを熱くさせた記事【番外編】

1位:イケてるオヤジか、ただのオッサンか

将来、自分は「イケてるオヤジ」になるのか、「ただのオッサン」になるのか? その分岐点は35歳らしい。「スキンケアなんて必要ない!」と思っていると後悔しかねない知られざる事実があった。

出典: イケてるオヤジか、ただのオッサンか…“35歳の境界線”、今できること | For M

2位:今野杏南、官能小説家としての本性

グラビアアイドルだけでなく、官能小説家としても活躍する今野杏南さん。小説の主人公は今野本人なのか? 小説で描かれる大胆な性描写は今野の欲望なのか? 気になるあれこれを本人に聞いてみた。

出典: 今野杏南、官能小説家の本性 | For M

3位:「キス以上、H未満」の関係は友達か?

第3位は、女性部下との関係に悩む男性からのお悩み相談。酔っ払ってキスをすることはあるが、あくまで「仲の良い友達」と語る相談者。どうやら周りから怪しまれているようで……。

出典: 【お悩み相談室】キス以上H未満の関係を「ただの友達」と言えるのか? | For M