もしかしてうちの子って育てにくい…!?子どもによくある10の症状と対処法リスト、一人で悩まないで試してみてください。

1. 細かいことにこだわる

自分なりの儀式を経ないと外出できない、ものの置き方にこだわる、同じ道を通らないと園に行けないなどなど子どものこだわりにイライラ…。無理にやめさせるのではなく、上手に付き合う方法について考えます。

出典: 子供の"激しいこだわり"を上手に利用するには [子育て] All About

2. ウソをつく

子どものウソに気づいたら、どんな親でもショックでしょう。でも「子どものウソ」には、様々な意味があるのです。ウソとの関わり方についてご紹介します。

出典: 嘘つきは泥棒のはじまり?子どもの嘘に気づいたら [子育て] All About

3. 「ぜったいにイヤ!」と言い張る

「絶対イヤ!」と言い出したら大人の言葉が耳に入らない子ども。どうしていいか分からずに感情的になってしまう前に、正しい対処法について学びましょう。

出典: 「絶対イヤ」と言う子どもへの効果的な言葉 [子供のしつけ] All About

4. 集団の中でトラブルを起こす

集団の中で行動が目立つ、力が強くて暴れん坊、少しのことでカッとしてしまう…。そんな子でも、特性を把握し、対策を立てれば行動は改善できます。子どもの自己肯定感を育む子育てについて考えます。

出典: 集団の中でトラブルを起こす男の子、どう育てたら? [子育て] All About

5. 時計が読めるのに急ぐことができない

子育て中の親にとって、子供に時間の感覚を教えるのは非常に難しいもの。1分が60秒で、1時間は60分、1日は24時間、ということを知っているのに、時間通りに動いてくれないのはなぜなのでしょうか。

出典: 親の素朴な疑問「時計が読めるのに何故急げないの?」 [子育て] All About

6. しょっちゅう癇癪(かんしゃく)をおこす

気に入らないことがあると物を投げたり、何かに八つ当たりしたりする。癇癪(かんしゃく)が起きると手がつけられなくなってママもうんざり。今回は、「言葉のやりとりができるようになった子供が癇癪を起こした!」そんな時の対処法をご紹介します。

出典: 子供の癇癪(かんしゃく)なんて怖くない! [子育て] All About

7. 話が聞こえないふりをする

子どもがまったく言うことを聞かない、聞いていないふりをする…なんてことありませんか。叱って大きな声を出すと、ようやく返事をするといった状況、どう対処すればよいのでしょうか。

出典: 親の話を聞こうとしない子どもの対処方法 [子供のしつけ] All About

8. 無意味に暴れる、暴言をはく

乱暴な行動や、意味のわからない行動…。大人には意味のないように思える子どもの行動、そのひとつひとつには、かならず意味があるんです。

出典: 一見意味のない子どもの行動を読み取る方法 [子供のしつけ] All About

9. 怒られても平気?が同じ行動を繰り返す

子供に何回注意しても同じことを繰り返す、そして何度も叱るという状況。子どもが同じ行動を繰り返す理由と、それをやめさせる方法を心理学からひも解きます。

出典: 怒られてもなぜ平気? 子供が同じ行動を繰り返す理由 [子育て] All About

10. ごはんを食べない

食べない子に食への興味を持ってもらうのって本当に大変。でもイライラはNG! ママの表情と子どもの食欲の関係を、フランスの大学の研究結果とともにご紹介します。

出典: 食べない子を食べる気にさせるママのひと工夫 [子育て] All About

【番外編】男の子は「育てにくい子」ほどよく伸びる!

やんちゃ坊主やわんぱく坊主もの「育てにくさ」は、伸ばしてやれば「長所」となる。アインシュタインもモーツアルトも、スティーブ・ジョブスだって小さなころは相当に落ち着きのない「やんちゃ坊主」だったと聞けば、心強いですね。

出典: 男の子は「育てにくい子」ほどよく伸びる! [男の子育て] All About