シャンプー&トリートメントでしっかりヘアケアをしても、ドライヤーで髪を乾かし終える頃にはパサパサになって毛先が絡んでしまう……それは、あなたのヘアドライ方法が間違っている証拠です。正しいヘアドライ方法を身につけて、ツヤツヤの髪を取り戻しましょう!

テキトーに髪を乾かすと、ダメージヘアに転落する!?

髪は摩擦、熱、紫外線、静電気でダメージを受けてしまうので、摩擦や熱がかかるドライヤーはやり方を間違えると髪を傷つけてしまうのも事実ですが、正しく行えば髪のツヤをアップさせることが出来ます。その証拠にヘアサロンでブローしてもらった後は髪がツヤツヤになりませんか?

リンク: 髪のツヤがUPするドライヤーの使い方 [ヘアケア] All About

それは髪を乾かすだけではなく、ドライヤーでキューティクルを整えているから。キューティクルを整えると髪のツヤがアップするだけではなく、バリヤ機能も高まりダメージを受けにくい髪に仕上がります。

リンク: 髪のツヤがUPするドライヤーの使い方 [ヘアケア] All About

「ドライヤーは髪を傷める」って本当?

「ドライヤーは髪を傷めるから自然乾燥しています」という声を良く耳にしますが、髪が濡れた状態はとても無防備。ダメージを受けやすいので入浴後、出来るだけ早く乾かす事が大切です。

出典: 髪のツヤがUPするドライヤーの使い方 [ヘアケア] All About

正しいヘアドライの方法をマスターすべし!

これで髪に負担がかからない!基本のヘアドライ

(1)タオルドライする
(2)髪をかき分けて頭皮から乾かす
(3)ドライヤーは頭皮から20cm離す
(4)ブラッシングで仕上げる
これが正しいヘアドライの基本です!

出典: 2/2 髪のツヤがUPするドライヤーの使い方 [ヘアケア] All About

ヘアメイクアップアーティスト流、正しいドライヤーの使い方

ドライヤーを使いつつ髪をツヤツヤにするコツは、“根元を乾かす”“テンションをかける”のふたつ。前髪、フェイスライン、襟足、頭頂部の順で乾かします。8~9割乾いたら、ブラシで、軽く引っぱりながら髪に熱風を当てましょう。

出典: Q47. ドライヤーを使いつつ髪を健康的に保つには [山本浩未のきれいのソース] All About

サッと乾かせばダメージは生まれない!ドライヤー選びも大切です!

大風量&高速風で乾燥時間が大幅減!の最新ドライヤー

長時間熱風をあて続けると、どうしても髪はダメージを受けやすくなってしまいます。最近では、大風量やノズルの工夫でスピーディーに髪が乾かせるなど、ドライヤーも進化。注目のヘアドライヤーをまとめてご紹介します。

出典: 大風量&高速風で乾燥時間が大幅減!の最新ドライヤー [美容家電・美顔器] All About

ダイソン最先端ドライヤーお試しレポ!実際どうなの?

常識を覆す製品を次々に生み出すダイソンが、新ジャンルの家電製品ヘアードライヤー「Dyson Supersonic(スーパーソニック)」を発表し、話題になっています。実際の使い心地などを徹底的にレポートしていきます。

出典: 2/2 ダイソン最先端ドライヤーお試しレポ!実際どうなの? [美容家電・美顔器] All About

髪を熱から守るアウトバストリートメントもぜひ活用して!

プロ直伝!正しいアウトバストリートメントの使い方

アウトバストリートメントを中間から毛先に、キューティクルの流れに沿って手グシでとかすようになじませます。ドライヤーの熱から髪を守る働きもあるので、毛先のダメージが気にならない人でもトリートメントをつけるのがオススメ。

出典: 9/12 プロ直伝!つや髪ヘアケアの基本・作り方 [ヘア特集] All About

髪質別におすすめ!人気の洗い流さないトリートメントヘアオイル

大人気の洗い流さないトリートメントヘアオイル。髪質別のおすすめをまとめました。ロングセラーの人気シリーズから、髪に優しいオーガニック商品まで集めたので、髪質に合った理想の1本がきっと見つかりますよ。

出典: 髪質別におすすめ!人気の洗い流さないトリートメントヘアオイル|All About(オールアバウト)