貴方の好みはどっち ≪人気ビーチor お忍びビーチ≫

【ベトナム】ニャチャンビーチ

7kmにわたって砂浜が続くニャチャンビーチは、ベトナム中南部にある最大のリゾートエリア。雨が降っていなければ1年を通して海水浴が可能。ココナッツを飲みながらデッキチェアに寝そべって、日光浴をするだけでも十分楽しめます。

出典: ベトナムでビーチリゾートを満喫!ニャチャンへGO [ホーチミン] All About

【サムイ島(タイ)】チャウエンビーチ

タイといえばプーケット島ですが、サムイ島はまだ手付かずの自然が多く残されている穴場の小島。透明度が高く、人もそれほど多くないので、自分たちだけの時間を思う存分楽しむことができます。バンコクから国内線で1時間ちょっという近場なのも魅力の一つ。

出典: サムイ島 [タイ] All About

【アメリカ】マイアミビーチ

アメリカの誇る一大ビーチリゾートであるマイアミは、フロリダ州の南方エリア。旅行客のほとんどはマイアミビーチが目的といっても大袈裟ではありません。砂浜でビーチバレー、デッキチェアで日焼け、ジェットスキーやサーフィン、パラセーリングといったマリンスポーツもすべて可能。「今年の夏は派手に遊ぼう!」と考えている方におすすめです。

出典: マイアミ/フロリダ [アメリカ] All About

【グアム】タモンビーチ

グアムでは王道となるタモンビーチ。マリンスポーツだけではなく、バーベキューや野外音楽堂なども付近に点在しているので、ひと夏はここで過ごす、といった人も多くいます。4時間弱で行ける近場のビーチアイランドです。

出典: タモンビーチ/グアム [グアム] All About

【メキシコ】カンクンビーチ

カリブ海に面したユカタン半島の南にあるカンクンビーチ。日本人ハネムーナーも多く訪れます。オーシャンビューが美しい高層ホテルから、敷地内にすべてが揃うラグジュアリーリゾートホテルまで海沿いに並んでいるので、ホテル選びからじっくりと時間をかけたいところです。

出典: カリビアンリゾート [メキシコ] All About

【オーストラリア】ホワイトヘブンビーチ

透き通るほど透明度の高い海をクルーザーで移動してダイビングを楽しむことができます。白い天国と称えられるヒル・インレットに上陸したら、波紋模様が広がる白い砂浜を蹴って楽しんでください。きゅっきゅっと音がする鳴り砂です。現実世界からから離れたリゾートに浸りたい方におすすめです。

出典: ホワイトヘブンビーチに上陸! [ビーチ] All About

【クロアチア】バチュビツェ・ビーチ

アドリア海に面するクロアチアの海で優雅な午後の余暇を。スプリット旧市街にあるバチュビツェビーチは年間を通して現地の人たちでいっぱいです。「ピツィギン」と呼ばれる小さなボールを浅瀬で弾きあうスポーツはここスプリットが発祥です。

出典: アクセス簡単!クロアチアのおすすめビーチ7選 [クロアチア] All About

【マルタ島(イタリア)】ゴールデンベイ

マルタ共和国の海は岩場に面しているビーチエリアが多いので、注意深く泳がないと怪我を負ってしまうこともあります。その点ゴールデンベイは白い砂浜が広がるおすすめの海水浴場。おいしいマルタ料理を出すレストラン街を中心に置くブギバから、路線バスで30分程度で行けます。

出典: マルタのおすすめオプショナルツアー [ヨーロッパ] All About

【ミコノス島(ギリシャ)】パラダイスビーチ

ギリシャのエーゲ海に浮かぶミコノス島。マスコットキャラのペリカンが出迎えてくれる青と白の小さな町です。ビーチエリアは複数個所あり、観光客向けなのはパラダイスビーチ。砂浜にデッキチェアや白いテーブル椅子が並んでいて、アルコールやシーフードを楽しむことができます。

出典: 世界屈指の有名リゾート!エーゲ海の真珠、ミコノス島 [ギリシャ] All About

【フィジー】ロングビーチ

330の島を持つフィジー共和国。その中でも「神々の棲む島」と称えられるマナ島は、美しいサンゴ礁を見れる神秘的なスポットとしてセレブに人気があります。白い砂浜のロングビーチは泳がずとも海辺を歩くだけでロマンティック。カヤックやダイビング、シュノーケルといったマリンスポーツもできます。

出典: エリア別の特徴を紹介 フィジーってどんなとこ?前編 [ビーチ] All About