1台目 “最凶”のモンスターマシン

Ninja H2

試乗最凶のバイクと言えばNinjaH2です。川崎重工グループの技術の粋を集め、通常なら低速トルクが不足する4気筒エンジンのネガティブな部分をターボでカバー。全域で圧倒的なパワーを感じる一台と言えるでしょう。

出典: “試乗”最凶のバイク「Ninja H2」を通勤に使ってみた [Kawasaki(カワサキ バイク)] All About

2台目 エキサイティングなストリートライディング

Ninja1000

一般的には大型バイクのクラッチは重いのですが、アシスト&スリッパークラッチ搭載で操作がラクラク。さらに悪路走行時などに実力を発揮するトルクコントロールも素晴らしい。ライダーが簡単に調整できるサスペンションなど快適装備が充実した乗り手に優しいモデル。

出典: ライダーをサポートする装備満載 カワサキNinja1000 [Kawasaki(カワサキ バイク)] All About

3台目 ネオクラシックの帝王

W800

全世界的に「ネオクラシックブーム」が到来していますが、日本のネオクラシックバイクの帝王と言えばW800。名車W1を彷彿させるフォルムや、エンジンのベヘルギア構造など全てがネオクラシック好きなら「美しい!」と感じさせる造形です。

出典: ネオクラシックの帝王・カワサキW800試乗レポート [Kawasaki(カワサキ バイク)] All About

4台目 日本人が日本の道を走るために!

ZRX1200DAEG

カワサキといえば世界でもトップクラスのバイク製造メーカーですが、国内での販売台数の低下から今やメイン商圏は海外……。しかし、そんなカワサキが「日本人が日本の道路を走るため」に作ったのがZRX1200DAEG。山道でのスポーツ走行から混み合った街中まで楽しんで走れますよ。

出典: 日本人のために作られたカワサキZRX1200DAEG [Kawasaki(カワサキ バイク)] All About

5台目 エントリーモデルとして大ヒット

Ninja 250

250ccスポーツバイクブームを作り上げたニンジャ250。その後に発表された他のメーカー250ccスポーツバイクも素晴らしいのですが、2008年の発売以降に徐々にセッティングが煮詰められていて、現行ニンジャ250は異次元の乗りやすさ。

出典: 乗り手に優しい!カワサキ・ニンジャ250試乗インプレ [Kawasaki(カワサキ バイク)] All About