登園前 パジャマで行くと 子は動かず

自己主張が出てくるお年頃の子どもたちにとって「気分」は絶対。お気に入りのパジャマで登したい、晴れの日に長靴を履きたい、などと気軽に主張します。大人の都合で頭ごなしに叱ったり無理やり脱がそうとしようもんなら炎上… さて、どう向き合えば?
(投稿者:asako)

イヤイヤや激しい自己主張への接し方

子供のイヤイヤに、ママはついイライラしがちになりますが、この難しい時期を穏やかに過ごすための接し方の秘訣、対処法をご紹介します。

出典: 魔の2歳児を抱きしめてあげよう [子育て] All About

美味しいと おかわりするのは プチトマト

時間がないなりに一生懸命に作った夕ご飯。喜ぶだろうと思って作ったものが撃沈…なんてこともよくある話。盛っただけトマト、炊いただけ白米を褒められるのは複雑ではありますが、それでも「おいしいね」と機嫌よく食べてくれるだけよしとする?(投稿者:Makiko)

子どもの好き嫌い、どう付き合う?

幼児期の食習慣の形成はとても大切。1~4歳くらいの子どもの好き嫌いと上手に付き合うコツ、食育の考え方をご紹介します。

出典: 離乳食・幼児食…子供の好き嫌いの直し方・付き合い方 [栄養管理] All About

片づけた 次の瞬間 散らかる部屋

食卓の床の食べかす、玄関の砂、リビングのあちこちに散らばる本やおもちゃや紙の“作品”…。床を拭いた直後にお茶をこぼされる、掃除機をかけた直後にゴミ箱をひっくり返されるなんて日常にヘトヘト。きれいな部屋をキープしている人はいったいどうやっているのか気になるところです。(投稿者:Chika)

男児3人夜勤アリ、でも片付いてるお宅のヒミツ

3人男児を育てながら、フルタイムで看護師のお仕事(しかも夜勤アリ)をこなすKさんのお宅は、いつ行ってもキレイ!いったいなぜ?

出典: 男児3人夜勤アリ、でも片付いてるお宅 [シンプルライフ] All About

「もうひとり」 軽く言うけど 産むのは私

「一人っ子はかわいそう」などと、たびたび二人目をほしがる夫。そりゃ気軽に言うはず…、だって産むのも育てるのも私だから。ますます大変になる家事や育児の負担のこと、仕事や年齢、お金のこと、まじめに考えるほど、産めなくなるのが女の現実。みんないったいどうやって決断したんでしょうか。(投稿者:Noriko)

何歳差がいい?二人目ママに聞く「ベストタイミング」について

二人目のメリットとデメリット、きょうだいのいる暮らしはどのようなものか、二人目以降の妊娠・出産・子育てはどうだったかを先輩ママに聞いてみました。

出典: 何歳差がいいの?二人目ママに聞くベストタイミング [子作り・家族計画] All About

つらいのは 泣く子の声より 夫のいびき

発熱の夜や吐き戻す夜、おねしょの夜まで、子どものトラブルで夜中に起こされることはしょっちゅう。特にツライのは夜泣き時期ですね。泣き続ける子の声も届かず寝続ける夫は頼りにならない! 「一晩でいいからゆっくり寝たい」というのはすべてのママの願いです。(投稿者:Rie)

赤ちゃんにもお母さんにも優しい夜泣きの改善法

どれだけわが子がかわいくても、夜泣きの辛さはママにとっては深刻です。夜泣き改善の3ステップで、少しでもラクになりますように。

出典: 赤ちゃんにもお母さんにも優しい夜泣き改善法 [不眠・睡眠障害] All About

退社後は 「ご飯!風呂!寝て!」 もうひと仕事

「お先にスイマセン…」と退社した後の働くママに待ち受けているのは、“第二部”の仕事。子どものお迎え、食事を作って食べさせ片づけ、風呂に入れ、家事をこなし、寝かし付け…。と一息のヒマもありません。子どもと過ごす貴重な時間なのについ、「はやくはやく!」が口癖に。もう時間に追われてばかりの夜から解放されたい…。(投稿者:Misuzu)

子どもを夜9時までに寝かせる!ワーキングマザーの時短テク

慌ただしい毎日の中、子どもといっしょにいる時間はできる限り多く取りたいと思うと、どうしても夜更かししがちという家も。どうすれば早く寝かせられるのでしょうか。

出典: vol.1 子どもを夜9時までに寝かせる方法 [保育園・保育所] All About