老後は「どう暮らすか」プランを立てることが第一歩

定年後も働き続けるために40~50代が準備していること

60歳定年後に継続雇用で働く人が周りに少しずつ増えたな、と感じているであろう40~50代の現役社員たち。彼らが60歳以降にどう働きたいか、どのような準備をはじめているかなどをご紹介します。

出典: 定年後も働き続けるため、40~50代が準備していること [定年・退職のお金] All About

“公的年金ジワジワ減”に適応できる家計作り3つのコツ

2015年4月、マクロ経済スライドによる年金額の調整(減額)がはじめて行われました。今後も同様の調整が続くかは微妙ですが、少子化が解決しないかぎり年金が減るのはやむを得ないでしょう。すでに年金を受給している人もこれから受給する人も、年金減に適応できる家計作りのコツを身に着けておきましょう。

出典: “公的年金ジワジワ減”に適応できる家計作りのコツ3 [定年・退職のお金] All About

「節約系」×「プチ贅沢系」どっちを選ぶ?

老後は田舎や東南アジアでスローライフという夢を抱いていても、自分が老後を迎えるまでに、新興国や東南アジアは経済成長を遂げて、のんびりとした生活圏ではなくなるかもしれません。今から本格的にセカンドライフを検討する際の選択の幅を広げておくことが大切なようです。

出典: あなたはどっち?「節約系」×「プチ贅沢系」 [3000万円を老後までに貯める] All About

「賃貸」か「持ち家」か。結論は老後の長さを考えると家は買わざるを得ない

65歳定年とすると、それから死ぬまでの期間は平均で女性22年、男性15年。平均寿命の延びも考えて、分かりやすく老後の家賃を支払う期間を20年として計算してみると…。賃貸で一生暮らすのがおトクか、果たしてどうなのでしょうか。

出典: 「賃貸」か「持ち家」かの議論に結論出す! 老後の長さを考えると家は買わざるを得ない | All About News Dig(オールアバウト ニュースディグ)

40代夫婦。退職金なしで老後や親の介護が心配です

皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は40歳の主婦の方。
「お互い収入が少なく、会社も零細企業のため退職金も無さそうです。子供の教育費と老後の費用(家も中古なので建て替え費用も用意したい)と思っています」とのことですが…。

出典: 夫婦共に40代。退職金なしで老後や親の介護が心配 [お金が貯まる人になる連載] All About