東南アジア7か国のおすすめビーチエリア

【ベトナム】ニャチャン

南シナ海に面するニャチャンは、ベトナムの中南部に位置するビーチリゾート。ロシア人を筆頭に、欧米人旅行客で年中賑わっています。ホーチミンから空路で1時間なので、短い滞在日数でも両都市を満喫することができるのも魅力。

出典: ベトナムでビーチリゾートを満喫!ニャチャンへGO [ホーチミン] All About

【マレーシア】コタキナバル

リゾート開発真っ只中のボルネオ島のコタキナバル。観光客もまだ少ないため、透き通る青い海を独り占めすることができます。ボートで行ける離れ小島のスパンガール島では、各種マリンスポーツを楽しめます。

出典: コタキナバル至近の穴場ビーチ、スパンガール島 [コタキナバル] All About

【フィリピン】セブ島

フィリピン中部の島。首都マニラに次ぐ大都市で、日本からは直行便も出ています。海水浴場で泳ぐのはもちろんのこと、ダイビングやシュノーケリングも人気。ジンベイザメと一緒に泳ぐツアーは現在注目のアクティビティ。

出典: 楽しみ方はあなた次第 セブ島に浸るおすすめツアー [セブ島] All About

【インドネシア】ムンジャンガン

バリ島の北西部に位置する国立公園内のリゾートエリア。ビーチと手つかずの自然が調和したのんびりとした時間が流れる場所。ボートで行くムンジャンガン島の海は透明度が高く、開放的な気分で泳ぐことができます。そのほか、野鳥の観察、乗馬体験などもできます。

出典: バリ島の深部、ムンジャンガンのリゾート [バリ島] All About

【タイ】クラビ

タイのプーケットからバスで3時間ほど走ったところにあるビーチエリア。複数の離れ小島までボートで行くツアーが人気で、ダイビングスポットも多々あります。鍾乳石や洞穴を手漕ぎボートで周遊することもできます。

出典: クラビ [タイ] All About

【シンガポール】セントーサ島

シンガポールの一大観光スポット。島が丸ごと観光開発され、カジノやユニバーサルスタジオなどもオープン。家族で来たならパワランビーチがおすすめ。砂浜の面積が広く、周辺は自然が広がる東南アジアらしい風景が続きます。

出典: セントーサ島 [シンガポール] All About

【ミャンマー】ガパリ

日本人にはあまり知られていないミャンマーのビーチリゾート。旧首都ヤンゴンから空路で90分。海辺にはオープンエアのレストランが並びシーフードやBBQを堪能できます。また、白い砂浜をひたすら歩くのも南国情緒を感じます。海の透明度は時期によっては非常に高め。

出典: Ngapali Beach and Thandwe information | Go-Myanmar.com