注目の国産車は?新車レビュー記事ベスト10最新版

10位 ダイハツ・ミライース

ミライースの自動ブレーキはステレオカメラを使ったシステム

乗用車としては最も安い価格帯のミライースだが、同価格帯のスズキ・アルトと比べると、高性能なシステムを採用している。

出典: ミラ イースとアルト、本当に“買い”なのはどっちだ [国産車] All About

9位 日産・リーフ

航続距離は伸びた。問題はバッテリー交換費用とリセール価格

前モデルからデザインも変わり、航続距離も伸びた(240km→400km)リーフ。2018年に登場する60kWhバッテリーモデルは更に航続距離が伸びるため、それに期待したい。

出典: 日産の新型リーフ、本当のところはどうなのか評価した [NISSAN(日産)] All About

スムーズな走りで静粛性も高い。「e-Pedal」は運転を変える!

先代よりも発信、中間加速が鋭くなった新型リーフ。電気自動車特有の高い静粛性も魅力。搭載されている「e-Pedal」は、アクセルペダルだけで加速と減速が可能。

出典: 新型日産リーフを試乗「e-Pedal」は運転を変える? [NISSAN(日産)] All About

8位 トヨタ・ハイラックス

トヨタとしては13年ぶりのピックアップトラックの発売

トヨタが13年ぶりに発売したピックアップトラックが、このハイラックス。装備も最新のものになり、最近のクルマには無いカッコよさと相まって、販売は好調。注意したいのが1ナンバーである点で、車検が1年毎となる。

出典: 出足好調の新型ハイラックス、その魅力とは? [TOYOTA(トヨタ)] All About

7位 日産・エクストレイル

最新のエクストレイルは、高性能自動ブレーキと自動運転を搭載

SUVの中でも人気が高い日産のエクストレイルですが、最新モデルはトップクラスの自動ブレーキ性能と、プロパイロット(自動運転機能)がついています。

出典: 高い安全性に自動運転、新型エクストレイルが魅力的 [NISSAN(日産)] All About

6位 スズキ・クロスビー

売れる要素がガッツリ押さえられている

コンパクトで、今流行りのSUVライクで、なおかつ車内が広いという、人気が出る要素がこれでもかと詰め込まれているのがスズキの新型車「クロスビー」。気になる走りをチェックしましょう。

出典: 売れる要素をガッツリ押さえたスズキクロスビーを評価 [SUZUKI(スズキ)] All About

軽量化によりキビキビとした走り!静粛性が少し課題

1.0L直噴ターボエンジン+マイルドハイブリッドを搭載。車重が1000kgを切っているため、軽快に速度が乗ります。高速域でのノイズがやや高めとガイドは評していますが、試乗の際にチェックしましょう。

出典: 新星クロスオーバー、スズキ・クロスビー試乗インプレ [SUZUKI(スズキ)] All About

5位 トヨタ・ノア

ノア3兄弟は燃費が良い

日産のセレナが自動運転を搭載し話題となっていますが、売れているのはトヨタのノア3兄弟。ハイブリッドモデルは高い燃費と動力性能を持っています。

出典: マイナーチェンジしたノア3兄弟とハリアーを一挙紹介 [TOYOTA(トヨタ)] All About

4位 トヨタ・カムリ

トヨタのセダン復権の象徴。新世代ハイブリッドだ

パワフルな走りを手に入れた新型カムリ。セダンは近年人気が低迷していたが、このカムリとホンダのシビックが2017年は話題になった。燃費、足回り共にレベルアップし、さらに自動ブレーキも上場の新型カムリ、トヨタ車を検討している人はこのクルマもチェックしたいところ。

出典: 乗って驚いた!新型カムリは"新世代のハイブリッド" [TOYOTA(トヨタ)] All About

3位 マツダ・CX-8

FFより4WDの方が快適

CX-5と比べ高級な乗り味をガイドは実感。4WDは特に良いとのこと。3列目シートを使う機会があるユーザーで、ミニバンでは走りが物足りないというユーザーに特におすすめ。

出典: CX-8を試乗評価!予約受注が好調だが果たして買いか? [MAZDA(マツダ)] All About

3列目の乗り心地も悪くない。シートアレンジでフラットにできる

3列目は多少の突き上げを感じるものの、十分納得できる仕上がり。シートアレンジでフラットにでき、ワゴン的に使える点も魅力。

出典: 3列シートSUV「マツダCX-8」を評価。走りはどうか [MAZDA(マツダ)] All About

2位 スズキ・スペーシア

N-BOXに負けない商品力。高い完成度だったスペーシア

2018年2月に2代目にスイッチしたスズキ・スペーシア/スペーシア カスタム。ホンダN-BOX、ダイハツ・タントという強力なライバルが控える中、しっかりと完成度をたかめてきた。安全性能ではN-BOX、燃費はスペーシアといったところ。詳しい評価は記事をチェック!

出典: 新型スズキ・スペーシアを試乗評価。完成度高し! [SUZUKI(スズキ)] All About

1位 ホンダ・N-BOX

新型N-BOXは圧倒的な完成度!注目度も抜群だった。

全ホンダ車の中で一番バランスが良いのでは、と思える程高い完成度だった新型N-BOXは、軽自動車とは思えない加速力、ハンドリング、快適な乗り心地。そして安全装備も最新のものを搭載。評論家が絶賛するその走り・完成度は、記事をチェックしてほしい。

出典: 試乗してわかった、新型N-BOXの圧倒的な完成度! [HONDA(ホンダ)] All About

2015年公開当時に紹介した車は?

10位:日産 エクストレイル・ハイブリッド

日産の人気SUVに新設定されたのがエクストレイル・ハイブリッド。気になる燃費と走りは?その実力を試乗レポートします。

出典: エクストレイル・ハイブリッドの実燃費は? [NISSAN(日産)] All About

9位:トヨタ ランドクルーザープラド

ランドクルーザープラドにディーゼルエンジン搭載モデルが追加。大型のクロスカントリーモデルのパワーユニットが世界規模で主流になりつつある中、新型ランクルプラドはどうか?

出典: ディーゼルエンジン搭載!新型ランドクルーザープラド [TOYOTA(トヨタ)] All About

8位:レクサス IS200t

レクサスのFR車で初となるターボエンジン搭載。購入の比較対象となるベンツCクラスやBMW3シリーズとの違いを含め、レクサスIS200tを分析します。

出典: レクサスIS200t登場!ライバル輸入車と徹底比較 [LEXUS(レクサス)] All About

7位:三菱 アウトランダーPHEV

マイナーチェンジで話題のアウトランダーPHEV。自動車ガイドによれば、今回の改善によるイメージを向上させ、持ち味をしっかりアピール出来るかがカギ。

出典: アウトランダーPHEVは「イメージ向上」できれば売れる [MITSUBISHI(三菱自動車)] All About

6位:スバル レヴォーグ

年次改良で新オプション設定された「アドバンスドセイフティパッケージ」が注目のレヴォーグ。前方だけでなく後方の安全性確保にも力を入れているというが、どんな機能なのでしょう?

出典: レヴォーグは現時点で日本一事故を起こしにくいクルマ [SUBARU(スバル)] All About

第5位:スバル WRX S4

国産車では希少な存在のスポーツモデルWRX S4が早くも年次改良。自動車ガイドに「クルマ好きにとって最も魅力的な存在かもしれない」と言わしめる理由とは?

出典: スバルWRX S4は「現在、最も魅力的な車」かもしれない [SUBARU(スバル)] All About

4位:トヨタ シエンタ

フルモデルチェンジした新型シエンタ。コンパクトカーでありながら3列シート7人乗りで話題。気になるスペックを徹底解説します。

出典: 新型シエンタ登場!気になるスペックを徹底解説 [TOYOTA(トヨタ)] All About

3位:ホンダ ステップワゴン

フルモデルチェンジしたステップワゴン。お値打ちなスターティングプライスや、新世代直噴ターボエンジン、さらに「わくわくリアゲート」など、見どころは満載!

出典: 新型ステップワゴンはホンダの閉塞感を吹き飛ばせるか [HONDA(ホンダ)] All About

2位:ホンダ シャトル

フィットをベースとした5ナンバーサイズながら、リヤオーバーハングを延長しているシャトル。低床レイアウトにより居住性、積載性もバツグン。ライバル比較を交えながら解説します。

出典: 新型シャトルはカローラフィールダーを超えた!? [HONDA(ホンダ)] All About

1位:スバル クロスオーバー7

最も注目が集まったのが、エクシーガの派生モデルであるクロスオーバー7。使い勝手が良さそうで、リーズナブルな価格設定に注目が集まっていますが、スバルの新型SUVはいったいどんなクルマなのでしょう?

出典: スバルの新型SUV「クロスオーバー7」は注目の一台 [SUBARU(スバル)] All About

なぜマツダ・ロードスターが受注に伸び悩んだ?

話題騒然のはずだった新型ロードスター。しかし、なぜか初期受注が伸び悩み。その理由とは?

出典: マツダ・ロードスターが受注に伸び悩んだ3つの理由 [MAZDA(マツダ)] All About

「デュアルカメラブレーキサポート」がすごい!

スペーシアから導入を始めたスズキの新自動ブレーキシステム「デュアルカメラブレーキサポート」は今後、スズキのすべての軽自動車に導入予定。その圧倒的な性能を紹介します。

出典: スズキ「デュアルカメラブレーキサポート」が凄い理由 [SUZUKI(スズキ)] All About

トヨタ・セーフティセンスCを実際にテスト

トヨタの新自動ブレーキシステム「セーフティセンスC」は本当に止まるのか?ガイドが実際にテストしてみると……?

出典: トヨタ「セーフティセンスC」真の実力とは? [TOYOTA(トヨタ)] All About

MIRAI(ミライ)納車

世界初の量産燃料電池車トヨタのMIRAI(ミライ)を自動車ガイドが個人ユーザーとしては早期の納車。さっそく「ミライが納車されてわかったこと」をピックアップして解説!

出典: 燃料電池車「MIRAI」が納車されてわかった8つのこと [TOYOTA(トヨタ)] All About