◎「距離を縮めてからの胸キュン!」で男心を鷲づかみ!

「ヒロシくん、夕べはごちそうさまでした」と相手の名前を入れる

対面だけではなく、レターやメールでも相手の名を呼びかけることは、相手との距離を縮めます。アポ取りや、その他セールス系のレターやメールで、名前を入れること。2回以上文中で使うことは、あらゆる業界のベーシックと言っていいでしょう。有名なリッツカールトンホテルの、クレドというスタッフのポリシーを集約した文書の中にも同様のことが出てきます。

出典: 2/5 会いたくなるメール美人テク [橋本明彦の恋愛コラム] All About

即レス&「たまたまヒロシのこと考えてたから」と可愛く言い訳!

男性はオファーへの気合いが入っていればいるほど、相手のレスの速さが気になります。気弱男子なら、レスが遅いと「放置か? 脈なしか…」と諦めるかも。よくガッついてるのを知られたくないからちょっと寝かせるとか聞きますが、ぜんぜんガッついてイイと思います。

出典: 5/5 会いたくなるメール美人テク [橋本明彦の恋愛コラム] All About

△「だからどうした?」と既読スルーされやすい話題

「雨だから朝から頭痛がひどい…」 返答に困る上にオカンっぽい

モテないメール&つぶやきの共通点は「読んだ相手がリアクションに困る」というもの。どう拾っても楽しくレシーブできそうにないメールやつぶやきって返信しづらい!  体調不良や天気の話よりも、笑って返したくなるような内容にするのがベストです。

出典: 2/3 「モテないメール&つぶやき」ランキング発表! [山口佐知子の恋愛コラム] All About

「おなかすいた」「眠い」…子供みたいな、オチなしの欲求

「小腹がすいたのでコンビニでスイーツを調達。あとさきを考えずに完食したところ、カロリーが540もあってショック!」など、多少のサービス精神がモテ道には必要。面白さよりも、読んだ相手に余計な気を遣わせないお茶目さがポイントです。

出典: 3/3 「モテないメール&つぶやき」ランキング発表! [山口佐知子の恋愛コラム] All About

×「ないわ~」こんなメールはウザイかも!

「帰りに駅でナンパされた」恋を遠ざける間違ったモテ自慢

「今朝チカンっぽい人にジロジロ見られて超ブルー」「帰りに駅でナンパされた」……わざわざSNSに投稿するべき内容なのでしょうか。そこに透けて見えるモテ自慢とかまってオーラに読んでいる人はイラッ。自意識過剰な人だと思われてしまう可能性大です。

出典: 恋を遠ざける!SNSかまってちゃんのNG行動 [相沢あいの恋愛コラム] All About

「魅力あります、想いを受け止めて!」はキャッチボールできない剛速球

自分語りや自慢話、口説き文句などの豪速球がきたら、キャッチボールするのも面倒くさい。波長が合う、心地よい時間を過ごせたと相手に思われるよう、テンションを合わせることを意識して。力まずに、相手が返しやすい内容と言葉選びを楽しんで。

出典: 恋のモチベーションUP!愛されメール術 [石田陽子の恋愛コラム] All About