誰にでも喜ばれる定番お菓子

大人も子どもも大好きなハリボ(ドイツ)

日本でも人気のグミ「ハリボ」ですが、ドイツでは大人も子ども大好きなお菓子。本国だけあってラインナップも豊富で、しかも値段は一袋1ユーロ程度と日本の1/3程度なのもうれしいのでは。スーパーならさらにおトクなプライスになっていることもあります。

出典: 2/5 スーパーで買うドイツのお土産 [ドイツ] All About

スイーツの国クオリティーのクッキーや焼き菓子(フランス)

フランスのスーパーは、おいしいスイーツの宝庫。お土産にできそうなクッキーや焼き菓子類も豊富で、どれもさすがスイーツの国と唸ってしまうクオリティー。製菓材料なども味が良くかつパッケージがおしゃれなものが揃っているので、こちらもチェック。

出典: 2/3 スーパーで買うパリのお土産・スイーツ [パリ] All About

狙うは高級チョコレートブランドのお買い得品(ベルギー)

ゴディバやノイハウス、ピエール・マルコリーニなど、高級チョコレート店が軒を連ねるベルギーの街ですが、お土産にはリーズナブルなチョコをはじめ王室御用達高級チョコレートブランドのお買い得品が並ぶスーパーがやっぱりおすすめ。

出典: スーパーで買うベルギーのお土産 [ベルギー] All About

ティータイムが楽しくなるお茶

ティーの国のスーパーからはやっぱりティー(イギリス)

イギリスといえばやっぱり紅茶。日本でおなじみのトワイニングスのものも、いろいろなフレーバーがあるので選ぶのが楽しいはず。お菓子コーナーの焼き菓子と組み合わせれば絶対ハズさないイギリスらしいお土産に。

出典: 紅茶だけじゃない! スーパーで買うお土産 [イギリス] All About

種類豊富なハーブティー(ドイツ)

イギリスが紅茶なら、ドイツはハーブティー。日本よりもハーブティー信仰が根強いせいか、スーパーの棚にもずらり。お値段も1ユーロ程度からとリーズナブルで、日本では少しお値段の張るフレーバーも比較的安価なのでいろいろと試してみては。

出典: 種類豊富なハーブティー [ドイツ] All About

地元の人が大好きなーコーヒー(フィンランド)

その国の人が好きなものを買えば、たいていハズレがないお土産。ということで、フィンランドのスーパーで探すならやっぱりコーヒー。コーヒー消費量が世界一ともいわれる国なので、そのラインナップの豊富さは言うまでもありません。パッケージもおしゃれなので贈り物にも最適。

出典: 2/6 フィンランドのスーパーで買えるお土産図鑑 [フィンランド] All About

グルメな国のお手軽食材たち

おうちご飯が充実しそうな特別感のある食材(イタリア)

ヨーロッパのグルメな国といえばまずイタリア。瓶詰めのポルチーニ茸やトリュフを調達すれば、自宅でも特別感のあるイタリアンを楽しめそう。そのほかパスタに加えるだけで本格的なペペロンチーノになるハーブの詰め合わせなど、お家ご飯が楽しくなる持ち帰り可能な食材がたくさん。

出典: 上級者はスーパーでお土産調達1! [イタリア] All About

お酒がさらにおいしくなるおつまみ各種(スペイン)

海の幸も山の幸も豊富なスペインはやっぱり食べ物がおいしい国。現地の人も利用するスーパーなら、地元の味覚もたくさん。オーリーブや魚介の缶詰はお酒のおつまみに最高なので、自分用にもお土産にも重宝しそう。

出典: スーパーで買うスペインのお土産 [スペイン] All About

旅先で発見した味覚を自宅で再現できる食材

東欧のおふくろの隠し味。 ベゲタ(クロアチア)

香辛料と乾燥させた野菜の粉末から作られた調味料VEGEDA(ベゲタ)。スープや肉&魚料理、リゾット、サラダに欠かせないとあって、東ヨーロッパ諸国の食卓の必需品なのだとか。その存在はまさにおふくろの隠し味といったところ。

出典: 4/6 スーパーで買う クロアチアのお土産 [クロアチア] All About

パッケージもおしゃれなサフラン(ギリシャ)

北ギリシャのマケドニア地方、コザニのクロコスで栽培されているサフランは、世界的にもその品質の良さで有名なのだとか。パスタやライス、スープ、ソースにと幅広く使えるので、料理好きな人にぴったり。パッケージがおしゃれなのもポイント高め。

出典: 3/3 スーパーで買うギリシャのお土産 [ギリシャ] All About