1.眠くてだるい

妊娠超初期は、体のちょっとした変化を見逃さないで

排卵期を過ぎた頃、「いつも通り寝ているのに眠い」「熱っぽくてだるい」といった兆候があらわれたら、要注意です。妊娠超初期は、自覚症状は少なくても、赤ちゃんにとっては、とても大切な時期。自分の体に常にアンテナを張り巡らせておきましょう。

出典: 妊娠の兆候・初期症状とは [妊娠初期] All About

2.月経前症候群(PMS)と似た兆候も

妊娠していても、生理の時期に出血することがある

精子と卵子が出合い、受精した瞬間から、女性の体の中ではめくるめく変化が起こります。特に、ホルモンバランスはガラリと変化。中には生理前のようなイライラや重だるさを感じ、出血をすることも。生理と勘違いしないよう気を付ける必要があります。

出典: もしかして妊娠!? その時にすべき事 [妊娠初期] All About

3.早い人には「つわり症状」が表れる

心の準備を!ある日突然やってくる「つわり」

「急に味覚が変わった!」「胃がムカムカする」といった兆候が、生理の予定日あたりから、見られることもあります。これが“つわり”の始まりです。ただし、つわりがないという人も20~50%くらいいるようです。

出典: いつまで続く?つわりの時期と症状 [妊娠初期] All About

4.風邪の引き始めと間違いやすい

妊娠超初期にやってはいけないこととは?

微熱がある、だるい、なんとなく不調……という理由で、「風邪かな?」と間違ってしまう女性も多いようです。受精直後の薬の服用はあまり問題になりませんが、妊娠4週あたりから、薬の服用とレントゲンには細心の注意が必要となります。

出典: 「妊娠するぞ!」と決めたらココにご注意 [妊娠の基礎知識] All About

5.乳房と乳首がいつもと違う

妊娠超初期から乳房が張りだす

いつものブラジャーのサイズが合わなくなった、乳首に違和感を感じるといった兆候も妊娠超初期には見られます。生理前の胸の張りと違い、乳首の痛みや黒ずみも同時にあらわれる場合があるため、注意深く観察してみましょう。

出典: 妊娠初期のママとパパ [妊娠初期] All About