まずは友達申請

1. 友達申請するやり方を復習

Facebookで友達を探すのに一番使う方法が「検索」。検索するとき、友達の名前は漢字? ローマ字? 名字と名前の間にスペースは入れる? など、ちょっとしたコツをおさえておきましょう。

出典: 友達申請をしよう [フェイスブック(Facebook)の使い方] All About

2. アイコン入りQRコードはインパクト大!

スマートフォンユーザー同士で友達申請するときに便利なのが、QRコードを読み取るという方法。このとき、相手をあっと驚かせる隠し技があります。なんと、QRコードに自分のアイコンをミックスできるのです!

出典: Facebookのアイコン入りQRコードを作ってみよう [フェイスブック(Facebook)の使い方] All About

3. アイコンを動画にしてアピール!

アイコン=写真というイメージが強くありますが、Facebookでは自分のプロフィールページに載せるアイコンに限れば、動画にすることも可能です。一発芸をもっているユーザーは、アイコンで一発芸を披露する、なんて使い方もできてしまいます。友達になったとき、ちょっとした話題づくりに一役買うかも?

出典: Facebookのアイコンを動画にする方法 [フェイスブック(Facebook)の使い方] All About

4. 友達が増えてきたらリストで分類

友達の数が多くなってくると、全員の投稿を見るのが難しくなってきます。とはいえ、親友だけは欠かさず見ておきたいもの。そんなときは、リストで分類するのが便利です。リスト限定で写真をアップできるので、より親密なやりとりもできます。

出典: Facebookの友達リストで親友をチェック! [フェイスブック(Facebook)の使い方] All About

グループやイベントに参加してみよう

5. 地域限定のグループに参加する

Facebookグループには、特定の地域に住んでいることが参加条件となるグループがあります。地元の人しか知らない穴場スポットを知るのに最適です。イベントに参加すれば、ご近所さんを増やすきっかけにも。

出典: Facebookグループに特化したアプリの使い勝手は? [フェイスブック(Facebook)の使い方] All About

6. 自分でイベントを企画する

ときには自分から行動することも大切。うまく公開範囲を設定すれば、友達の友達と知り合えるチャンスが生まれるかも。

出典: みんなを誘おう!Facebookイベントで予定を共有する [フェイスブック(Facebook)の使い方] All About

でも、怪しいアカウントには注意を

7. 不審なユーザーは無視

残念ながら、Facebookには悪意あるユーザーがいるのも事実。なかには、個人情報収集やアカウント乗っ取りが目的の危険なアカウントも。むやみに友達を増やすのではなく、相手の素性をちゃんと見極めましょう。

出典: Facebook「なりすまし」の実情と対策 [フェイスブック(Facebook)の使い方] All About