第7位

アンダルシアに憧れて/真島昌利

1989年。近藤真彦さんのカバーでも有名な曲。音域も狭く、歌詞もストーリー仕立てになっているので自然と気持ちも入ってくることかと思います。

出典: Amazon.co.jp: アンダルシアに憧れて/ドクターペッパーの夢: 音楽

第6位

奇跡の地球/桑田佳祐&Mr.Children

1995年。日本を代表する大御所アーティスト同士の曲なので難しい印象を受けますが、比較的素直な構成になっています。ただし桑田さんの声マネは控えましょう。

出典: Amazon.co.jp: 奇跡の地球: 音楽

第5位

勝手にしやがれ/沢田研二

1977年。メロディラインが素直なので比較的歌いやすいはず。ジュリーみたいにキメて歌う必要はないので、自分のペースで歌ってみましょう。

出典: Amazon.co.jp: ロイヤル・ストレート・フラッシュ: 音楽

第4位

Choo Choo TRAIN/EXILE

2003年。難しそうに見えて意外と歌いやすい曲。一人で歌うよりも、歌の得意な仲間と二人で歌うのがオススメの一曲です。

出典: Amazon.co.jp: Choo Choo TRAIN(CCCD): 音楽

第3位

Runner/BAKUFU-SLUMP

1988年。サンプラザ中野さんのように野太い声質を意識して歌えば、歌が堂々としてきます。ぜひ熱く歌ってみましょう。

出典: Amazon.co.jp: Runner: 音楽

第2位

太陽が燃えている/THE YELLOW MONKEY

1995年。音域も狭くメロディもノリやすいので歌っていて苦しくなることはないはず。力強く歌うとカッコよく決まります。

出典: Amazon.co.jp: 太陽が燃えている: THE YELLOW MONKEY: 音楽ダウンロード

第1位

桜坂/福山雅治

2000年。福山さんの曲は、不思議と音程の外れの目立ちにくい曲が多いのが魅力です。この「桜坂」は訥々と丁寧に歌ってみるとよいでしょう。

出典: Amazon.co.jp: 桜坂: 音楽