10位・9位

サムイ島(タイ)

バンコク乗り継ぎですが、バンコクまで深夜便を利用すれば、翌日午前中には到着が可能。ここ数年で世界に展開する豪華ホテルが続々とお目見えしてるサムイ。新しいリゾートホテルでは最新装備がずらり。快適&ラグジュアリーな滞在を楽しみたいパパ&ママも満足できることでしょう。

出典: サムイ島 [タイ] All About

コタキナバル(マレーシア)

クアラルンプールで乗り継ぎが必要ですが、こちらも夜に日本をたって翌午前には到着可能。ボルネオ島のマレーシア側の玄関口であるコタキナバルでは、ジャングルの中でオランウータンと会えます! また、海洋公園も街からスピードボートで約15分。キッズ向けの施設を備えた大型ホテルを選びましょう。

出典: [コタキナバル] All About|旅行情報や観光スポットを紹介

8位・7位

プーケット島(タイ)

夜に羽田を出発して、早朝バンコクから国内線に乗り継げるので、比較的アプローチはスムーズ。プーケットは大型デラックスホテルの選択肢が豊富なことが大きなメリット。そして物価の安さも嬉しい! 象の背中に乗る象トレッキングやタイの伝統文化に触れる機会はきっと忘れられない思い出に。

出典: [プーケット] All About|タイのプーケット島の観光スポットを紹介

ロタ島

グアムやサイパンから空路わずか約30分。時差も+1時間で、サイパンよりも南の島指数がグンとアップするロタ島。世界屈指の高い透明度を誇る海や満天の星空など、無垢の南洋の自然を満喫できます。しかも、混雑とは無縁。のんびりと過ごすのに、おすすめ。

出典: ロタ島旅行(基本情報・日本からのアクセス) [ビーチ] All About

6位・5位

セブ島(フィリピン)

直行便利用で5時間前後、時差も-1時間と、アプローチしやすい点がおすすめの理由。ファミリーに人気が高いのは、大型デラックスホテルのシャングリ・ラ マクタンやプランテーション・リゾート&スパ。どちらもプレイグラウンドやキッズ向けのアクティビティが整っています。

出典: [セブ島] All About|旅行情報や観光スポットを紹介

ケアンズ(オーストラリア)

成田から直行便で約7時間40分。時差も+1時間と、カラダの負担が少ないケアンズ。グレートバリアリーフとキュランダ、海と山の2つの世界遺産の玄関口になっています。オーストラリア大陸の大きな自然を丸かじりできるのもいい! 先住民族アボリジニに触れる異文化体験や、かわいいコアラなど記憶に残る滞在に。

出典: [ケアンズ] All About|オーストラリアのケアンズの観光スポットを紹介

4位・3位

バリ島(インドネシア)

直行便で約7時間。独自の文化や習慣が根ざし、異文化体験にはもってこいのバリ島。大型デラックスホテルにはキッズクラブを備えているところが多く、キッズ向けサービスも充実。独立型ヴィラならば人目を気にせず過ごせます。ただ、プール付きヴィラは子供がある程度の年齢になってからの方がいいでしょう。

出典: [バリ島] All About|バリ島への旅行情報や観光スポットを紹介

サイパン

直行便で約3時間30分。グアムよりも、のんびりとした南洋の田舎な雰囲気が心地いいサイパン。ファミリー向けのサービスはホテルのみならず町中レストランでも充実。オンザビーチのホテルでは気軽にビーチで砂遊びが楽しめますし、沖のマニャガハ島は1日ツアーで各種マリンスポーツが楽しめます。

出典: サイパン旅行(基本情報・日本からのアクセス) [ビーチ] All About

2位・1位

ハワイ

キッズ向けのサービスを整えたパッケージツアーが豊富なハワイ。ベビーカーやDVDデッキのレンタルや、フライト&チェックインなどでの優遇など、細やかなケアが受けられます。各ホテルでも子供の食事が無料、親と同室ならば年齢によってはフリーなどのサービスも。時差やフライト時間の長さは、気になりますが……。

出典: [ハワイ] All About|ハワイへの旅行情報や観光スポットを紹介

グアム

日本の各都市から直行便が飛んでいるグアム。フライト時間は約3時間半と短く、時差も+1時間! キッズ向けのサービスや宿泊プランが充実し、ウォーターパークを併設しているホテルもあります。アメリカンなキッズ用品がスーパーで気軽に手に入るのも嬉しい。ホテルやアクティビティツアーには日本語を話せるスタッフがスタンバイしていることも。

出典: [グアム] All About|グアムへの旅行情報や観光スポットを紹介