米菓の世界が広がる「丸maro」

米菓の老舗が展開する創作米菓ブランド「十火JUKKA」。代表作「丸maro」は驚くほどふんわりとした食感と口溶けのよさが魅力。ホワイトデー限定のフレーバーにも注目です。

出典: 「十火JUKKA」リニューアル。米菓はこんなに楽しい! [和菓子] All About

日本の花鳥風月を描いた「三味胴」

創業200余年の煎餅の老舗「銀座 松崎煎餅」。同店を代表する煎餅の1つは、煎餅とは言っても甘く香ばしい瓦煎餅「三味胴(しゃみどう)」。美しい絵柄は職人技!

出典: 老舗「松崎煎餅」の新カフェ、目指すは街のせんべい店 [和菓子] All About

「ありが糖う」気持ちを菓銘にのせて

東京・神楽坂の和菓子店「いいだばし萬年堂」の名物は、赤飯そっくりな蒸し菓子「御目出糖(おめでとう)」。これと同じ製法で作る新作の「ありが糖う(ありがとう)」は、ホワイトデーにぴったり。淡い桃色の餡に気持ちも華やぎそうです。

出典: 男の勝負スイーツ15選 | For M

野菜菓子の「向じま 梅鉢屋」

江戸時代から伝わる野菜菓子を作り続ける「向じま 梅鉢屋」。記事はバレンタインを意識したものですが、実は女性にこそ見てほしい、食べてほしい。芸術品のような美しいお菓子「野菜菓子」とは?

出典: バレンタインに野菜菓子「向じま 梅鉢屋」 [和菓子] All About

ガラス細工のような「かりんとう」とは?

ホワイトデーには飴を贈らねば!そんな昔気質の方にオススメしたいのが湯島「花月」の「かりんとう」。懐かしい黒糖掛けのものともモダンなものとも一線を画します。透明感のある美しい「かりんとう」とは?

出典: 手土産にはこれ!湯島「花月」のかりんとう [和菓子] All About

「wagashi asobi」の「ハーブのらくがん」が楽しい!

「チョコレートは職場の女性一同から頂いた」。でもお返しは一人ひとりにしたいものです。小さいお返しも心を込めて選びましょう。オススメしたいのは和菓子職人ユニット「wagashi asobi」が作る、匂やかな「らくがん」です。

出典: 「wagashi asobi」待望の実店舗オープン! [和菓子] All About

「落雁諸江屋(らくがんもろえや)」KITTE店。美人な落雁!?

1849年に金沢に創業した落雁の老舗。JPタワー商業施設「KITTE(キッテ)」限定の「千代古禮糖(ちよこれいとう)&美人」は50年ほど前に人気を博した落雁の復刻版。気品ある姿ですが、一体どのような味?ヒントは菓銘にあります。

出典: 「KITTE(キッテ)」の和菓子&和カフェ! [和菓子] All About

手に取ってみたくなる愛らしさ「白鷺宝(はくろほう)」

埼玉・浦和に大正元年に創業した「菓匠 花見」。同店の代名詞ともいえる「白鷺宝(はくろほう)」は黄身餡とミルクが見事に調和したお菓子。つるんと愛らしい姿がたまりません。東京でも買えます!

出典: 「白鷺宝」だけではない「菓匠 花見」の魅力! [和菓子] All About

残念ながら閉店されたお店

「ぎおん徳屋 原宿店」名物のおもたせ

東京へやってきた京都・祇園の行列店。名物「本わらびもち」のおもたせ、始まりました!世の中に「わらびもち」はたくさんありますが、実際にわらび粉が使われているものはごくわずか。本物志向の女性に喜ばれるそのお味は?
※原宿店は閉店しましたが、ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店・名古屋駅店で「おもたせ」を販売。

出典: 2/2 「ぎおん徳屋 原宿店」祇園の行列店の味を東京で! [和菓子] All About