6日までなら何食わぬ顔で(?)年賀状を!

元日に届かなくても松の内が明ける前までに届けばぎりぎりセーフ。今からでも遅くないですよ。

出典: 品格上げる 年賀状の基本マナーとコツ [結婚式・披露宴マナー] All About

7日を過ぎたらもう「寒中見舞い」です

年始の挨拶状というより冬の最も寒い時期に書く便りです。まずは相手の健康を気遣いつつ、挨拶が遅れた旨を伝えましょう。

出典: 年賀状の返礼、喪中の方への挨拶も 7日を過ぎたら「寒中見舞い」 [結婚式・披露宴マナー] All About

喪中で年賀状が送れなかったときも「寒中見舞い」

年賀状を頂いたお礼を書き添えて、「寒中見舞い」でご挨拶しましょう。

出典: まだ間に合う!寒中見舞いの書き方&文例集 [結婚式・披露宴マナー] All About

喪中の人に年賀状を送ってしまったときは「寒中見舞い」でフォロー

慌てない!!松の内が明けてから、気の利いた寒中見舞いを出せば大丈夫です。

出典: デキる寒中見舞いで年賀状出し忘れOK [結婚式・披露宴マナー] All About

あっもう1月が終わる・・・ならば「余寒見舞い」で!

「節分」が過ぎれば「立春」。暦の上では春でもまだまだ寒さは続きます。そんな時は「余寒見舞い」でご挨拶しましょう。

出典: 今さらでも格好がつく余寒お見舞い(文例付) [結婚式・披露宴マナー] All About