私としてはやっぱり「スーパーマリオ」かなぁと思います!飽きもせずよく遊んでいました。

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これがなくちゃ始まらない、ファミコンどころか、ゲーム業界全体を代表するソフト『スーパーマリオブラザーズ』。ちなみにソフトの容量は約40キロバイト。デジカメの写真よりも遥かに少ないデータ量で、あれだけのワンダーなゲーム体験を表現していたとは……じつに驚きです。

ファミコンが登場してから、なけなしのお小遣いを貯めてはチョビチョビいろんなソフトを買っていましたが、その中でも1番思い入れがあるのは、何と言ってもドラクエシリーズですね。

ドラクエが初登場した時、兄とお小遣いを出し合ってようやく手に入れた貴重なゲームでした。。。

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国民的RPGもファミコンから始まりました。1作目は主人公が正面しか向けないので、“はなす”たびに方角を選んでいましたよね。

物心付く前から家にパソコンやらファミコンがありました。
ファミコンソフトは、
『ドンキーコング(任天堂)』と
『けっきょく南極大冒険(コナミ)』がありました。

リンク: ファミコンで知る成長の過程 - All About Good Answers

『ドンキーコング』はマリオが初登場し、また最初で最後の悪役を演じているという点でも重要な作品。『けっきょく南極大冒険』はペンギンがアザラシの妨害などを乗り越えつつ、南極基地に寄りながら南極点を目指すという、改めて考えるとかなりシュールな1本でした。タケコプターみたいな“ペギコプター”を取ったあとの“連射タイム”が燃えます。

ファミコンは息が長くたくさんのヒット作を発売し続けたので
名作はたくさんありますね

私の場合は
初代ベースボール
小学校時代に友達と対戦するのがとても楽しかったです。

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競技名をそのままゲームにしたシリーズの第1弾(例:『ゴルフ』、『バレーボール』、『アイスホッケー』、『プロレス』とか)。当時は守備がオートなのを知らず、一生懸命フライを追っていました。

ゼビウスとファミスタにはまりました。
ゼビウスはアーケードからの移植でしたね。指が痛くなりました。
ファミスタはバットにボールがかすっただけでホームランにできるバースが印象に残っています。

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アーケードで大ヒットタイトルを移植した『ゼビウス』。けっきょくバキュラって256発撃ちこむと破壊できたんでしょうか……。『プロ野球ファミリースタジアム』は権利関係で選手の実名を使えないのがじつに味わい深かったです。原が“ぱぱら”、桑田が“くわわ”、クロマティーは“くろまて”……でしたっけ。

やっぱりMOTHERでしょう!

私が初めてやったRPGでもあるので、すごく思い出のあるゲームです。
キャラクター(敵キャラ含め)や設定がとても可愛くて、めちゃくちゃハマりました。

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コピーライターの糸井重里氏が手がけたRPG。名作の誉れ高く、その後ゲームボーイアドバンスで『1』と『2』をセットにしたタイトルも発売されました。音楽ファン的には、ムーンライダーズの鈴木慶一さんが手がけたサウンドも注目です。あと、糸井氏はニンテンドー64で『糸井重里のバス釣りNo.1 』も手掛けていましたね。

エレベーターアクションです!

とにかく、最初はゲーセンではまりました!ファミコンで出た時にそれはそれは、驚くほどやりました。

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いったいどこから飛んできたのかわからないワイヤーを伝い、ビルの屋上に降り立つ主人公。やがて繰り広げられる殺戮の嵐! と、説明すると実に殺伐としたイメージだが、実際はポップな良質アクションの『エレベーターアクション』。エレベーターで敵を押し潰して倒すと高得点とかあったような……やっぱり殺伐!

1987年、「女神転生」シリーズはここからスタート。
「コンゴトモヨロシク」
「悪魔を殺して平気なの?」などの名言多数。
メガテンの主力シリーズはすべてプレイしました。

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悪魔を呼び出して戦うRPGのシリーズ第1弾。現在はアトラスが展開している同シリーズですが、当時はナムコから発売。メディアミックス作品でもありました。

ファミコンが発売されてまもなく登場したマリオブラザーズを見てゲームセンターのものとほぼ同じだと感じてビックリした。(微妙に違うんですけどね)

リンク: スーパーじゃない「マリオブラザーズ」 - All About Good Answers

ふたりで遊ぶと、なぜか途中から対戦ゲームになってしまう『マリオブラザーズ』。ライバルをぶっ倒すためには、POWの使いどころが重要です(そんなゲームじゃない)。

ポートピア連続殺人事件

堀井雄二さんが全編担当したアドベンチャーゲームです。
当時のアドベンチャーゲームはヒントを出してくれるような優しい機能がなく、必死で考えて解かないとすぐ詰まって話が進まなかったり、バッドエンドになったりしたものでした。

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犯人は○ス

長男坊と競った、「ヨッシーのクッキー」「ドクターマリオ」です。
小学生だった長男と寝る前とかやりました。負けませんでしたよ~笑

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『ヨッシーのクッキー』は……ごめんなさい、遊んだことないです。予想するに、ヨッシーがクッキーを焼くゲームなんでしょうね。『ドクターマリオ』は最近だと『脳トレ』にちょろっと登場していた名作パズルゲーム。ちなみに私の音楽プレイヤーには、『ドクターマリオ』のテーマソングが入っています。細かい作業をやるときに聴くと、仕事が捗りまくりです。