ドット絵を描くとそれが音楽になる! TENORI-ON

パッと見はタブレットのようだが、れっきとした電子楽器。本体に敷き詰められた16×16のボタンをポチポチと押して発光させるだけで、それがリズムとなりミュージックとなるのだ。まとめ人は新しモノ好きな知人が購入したのを触らせてもらったのだが、てきとうに書いたドット絵がしっかりとそれっぽいメロディーを奏でるのいたく感動した思い出がある。

出典: http://allabout.co.jp/gm/gc/204735/

懐かしのラジカセ、最新形態

30代以上の人にとってはとても馴染み深いであろうラジカセ。深夜ラジオを聴きながら眠ってしまい、真夜中にボソボソと喋るDJの声を霊現象と勘違いして飛び起きる、という経験は誰しも一度はあるはずだ。いや、あんまないか。あと、この話はよく考えたらラジカセっていうよりもラジオあるあるだった。

とにかく、そんな一定年齢以上の人にとっては大変思い出深いラジカセに、そっくりな外見をしたリニアPCMレコーダーがある。機能面についてもけっこうラジカセっぽくて感激だ。

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ゲームと侮るなかれ、ニンテンドーDSで動くシンセは超本格派

ゲームで音楽を奏でるというと、古くは「オトッキー」というファミコン用ソフト、ちょっと後だとゲームボーイの「NANOLOOP」などがあったが、最新のゲームを使った作曲事情はかなりキテいる。往年の名機KORG MS-10をニンテンドーDS上に完全再現してしまったのだ。ちなみに現在はニンテンドー3DS向けのダウンロードタイトルしても、同シリーズは展開されている。まとめ人はニンテンドーDSの「KORG DS-10」を所有しているが、想像以上に野太い音が出るので、電車の中などで適当にいじってトランスしていました。

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こねくりまわせばソレが音楽に! KAOSSILATOR

とにかく一秒でも早く電子音楽を楽しみたいという人は、KAOSSILATORを買うといい。起動して、本体中央のタッチパッド部分をてきとうにサワサワするだけで、なんともご機嫌なサウンドが完成だ。ちゃんと操作方法を覚えれば、それなりに本格的な音楽制作も可能なので、初心者にはかなりおすすめ。ちなみに電池で動作するので、まとめ人は電車の中などで適当にいじってトランスしていました。

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PC時代のギターはUSBでつなぐ!

エレキギターを買ったものの、エフェクターまで揃える余裕がない。そんな諸君に紹介したいのがUSBギターだ。これがあれば、あなたのPCがエフェクターになる!

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