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ガイドからの挨拶

不動産業者と聞いたとき、あなたはどのようなイメージを思い浮かべますか? 怖い、胡散臭い、怪しい、嘘つき、騙されそう、信用できない等々。確かに不動産業界のなかにはさまざまなタイプの営業担当者がいます。でも、あまりに高価な買い物だからと、お客様のほうが身構えてしまっていることもあるのではないでしょうか。きっと、親切であなたのために一所懸命になってくれる不動産業者の営業担当者もいるはずです。

不動産の購入や売却で失敗しないためには、あなたのために真剣に取り組んでくれる営業担当者を見極め、密接にコミュニケーションをとることが大切です。そして、営業担当者を見極めるためには、さらにあなた自身の不安を取り除くためには、不動産のキホンをしっかりと勉強してツボを押さえておくことが欠かせません。でも、試験勉強をするわけではありませんから、難しく考える必要はなく、ポイントごとに紙を見ながらでもチェックができるようになれば十分です。

住まいの購入や売却で困ったときにあなたの手助けとなる、そんなサイトにしていきたいと考えています。

メディア掲載実績

雑誌Weeklyプレイボーイ
不動産 「47億円」で売られた謎の豪邸。その売り主に本誌記者が直撃!
2017年01月23日
新聞報知新聞(東京)
ニュースセンター 電力自由化 どの会社がピカイチ?
2016年02月18日
雑誌MORE
結婚してから……お金モンダイどうしてる?
2015年07月28日
雑誌HOUSING
特集「いま知りたいこれからの家づくりの『お金』」~取材~
2014年08月21日
新聞日本プレハブ新聞
記事「増税前の駆け込み購入(住宅)に関する調査」~生活トレンド研究所コメント記載~
2014年04月25日

ガイドの新着記事

  • 「地下室マンション」問題の背景と法律の限界

    「地下室マンション」問題の背景と法律の限界

    首都圏における新築マンション供給戸数がいまの2倍ほどの水準だった2000年頃、「地下室マンション」が大きな騒動になっていました。その後はこれを規制する条例などができたものの、現在でも考えておかなければならない問題がありそうです。(2017年改訂版、初出:2016年12月)

    掲載日:2017年10月22日住まいのプロが提案「イエコト」
  • 実例写真でみる「境界標、境界ポイント」の注意点

    実例写真でみる「境界標、境界ポイント」の注意点

    土地や一戸建て住宅の売買契約にあたっては、隣地や道路との境界を確認する作業がたいへん重要です。すでに境界標が設置されていれば問題やトラブルが起きる可能性は低いものの、あればそれでよいというわけではありません。境界標の見方や注意点などについて、あらかじめよく理解しておきましょう。(2017年改訂版、初出:2012年11月)

    掲載日:2017年10月21日不動産売買の法律・制度