2007年7月22日再編集・追記いたしました。(ガイドより)


「シンガポールで食べたアノ味が忘れられなくて…。」
という皆さん!ご存知ですか?東京でアノ味が楽しめる事を…。
Singapore Seafood Emporium(シンガポール シーフード エンポーリアム)』は平成8年に新橋でスタートした シンガポール料理店。現在の場所に移転後も、明るくて清潔感のある雰囲気が女性にも大好評。

 

以前、シンガポールやマレーシアで貿易関係のお仕事をされていたという、お店のご主人の野村さんは、「自分がシンガポールの美味しいものを食べたくて、このお店をオープンさせたんですよ(笑)。」と、語る気さくな方。

~笑顔が素敵な野村さん~


シンガポールならではのメニューを日本で再現する為に、シンガポーリアンのコックさん達から直々にローカルメニューを習われたそうです。

その成果が見事に現れているのがコチラのメニュー。
チリクラブ、ブラックペッパークラブ、フィッシュヘッドカレー、チリカンコンなどなど…もちろんバクテーだってあるんです。うれしくなっちゃいますよね!

「シンガポール料理って、日本ではあまり馴染みのないものかもしれませんが、中華料理やタイ料理とは違い とてもさっぱりしているんで、日本人の口に合うと思うんです。特に海鮮ものがおすすめですね。また、チリの使い方も絶妙で、とっても美味しいんですよ!作っていても楽しいですしね…。」
と話すオーナーが創られる絶品メニューを次のページで詳しくご紹介しましょう。

♪絶品メニューをご紹介!