部屋
6畳一間で実現するアジアンインテリア。手作りの面白さも伝えてくれています。
「一人暮らしのインテリア実例」シリーズとして、狭いながらもリゾートホテルの部屋のようにゆっくりと寛げる、アジアンテイストの男性の部屋を紹介します。「欲しいものはDIYで作ってしまう」というこだわりも必見。最後のページでは、不動産会社に勤務しているということで、一人暮らしの部屋探しのコツまで伺った盛りだくさんの内容になっています。

「自分の部屋も載せてほしい!」という方も募集しています。ものすごくオシャレな部屋でなくても大丈夫。まずは写真を送ってください。詳しくは「一人暮らしのインテリア実例応募要項(※現在停止中)」にありますので、興味のある方はぜひご覧ください。

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■ 部屋の間取り
■ 東南アジアの雑貨が彩るくつろぎ空間
■ 異国情緒漂う香りが時間の流れをゆるやかに
■ 足りないもの、必要なものはDIYで手に入れる
■ 不動産会社スタッフが語る一人暮らしの部屋探しのコツ


部屋の間取り

三橋慶輔さん
三橋慶輔さん(29歳)
会社員
-Room Data-
神奈川県在住
間取:1Room

間取り

一人暮らしではあるけれど、知人の家に下宿というスタイル。普通の家の二階部分、その一部屋を自室として使っています。

部屋は決して広くありませんが、天窓から光が差し込むために、とても明るい印象。ちょうど取材に伺った日は天気がよく、そこに広がる青空がとても高くて、いつまでも眺めていたい気分になりました。

6畳一間ながらも、ゆとりのある印象を受けるインテリア。次のページで、詳しく紹介していきます。

次のページでは、写真とともに部屋の様子を詳しく紹介します。アジアンテイストなインテリアでくつろぎのひととき。>>次のページへ