市内一望のロケーションの良さ

西側の景色

ホテル西側の景色。昼と夜とイメージが違うので、さまざまな街の表情を楽しめる。遠く神戸空港を望むこともでき、時折飛行機の発着を望めることもある。ホテルからは三宮や元町まで歩いて行ける。もちろん12月のルミナリエにも。
海と山の双方を楽しめるのが神戸。関西近場のシティリゾートとして、地元はもちろん関東圏からの観光客も少なくない。

考えてみれば、神戸はロマンチックな街である。異国情緒漂う異人館通りをはじめ、元町や南京町と雰囲気のある町並みが多い。また三宮から元町までの高架下の商店街も様変わりはしたものの、小店がひしめき古着やジュエリー、シューズなど、神戸好みのグッズが山のように並べられている。ウインドーショッピングだけでも楽しい。またグルメの街でもある。なかでも中国料理とステーキはおまかせあれ、だ。とにかく多彩な街の表情をもっている。

そしてもう1つの顔が夜景である。香港と並び称される神戸。夜景の素晴らしさは京阪神地区随一。

ホテルは1にも2にもロケーションというが、そんな神戸の良さを客室に全面的に取り入れたのは「ホテルオークラ神戸」である。同ホテルは神戸・元町、メリケン波止場地区にあるゴージャスなホテル。東京が本店で、関西には神戸と京都に「京都ホテルオークラ」がある。

同ホテルが打ち出しているレディスプラン「LAURA(ラウラ)」は酷暑の夏を乗り切るには最高のリラクゼーションを提供してくれそうなのだ。




内容充実のレディスプラン「ラウラ」