びっくりするほどすばらしいものを眼にしたときはこの英語

前回の記事で、何かに感心したときに使う言葉として"I'm impressed."をご紹介しました。今回は、「驚くほどすばらしいもの、たいへん見事なもの」に対して使う言葉をご紹介します。それは

stunning (スタニング)

です。これは書き言葉よりも話し言葉、とくにくだけた口調で話すときによく用いられるものですが、これに近い意味の言葉としては、

wonderful
impressive
beautiful
attractive
astonishing

などがあります。ただしstunningはこれらに比べてやや強い意味を持っています。例としては

His performance was stunning. (彼の演技は驚くほどすばらしかった)
She was wearing a stunning dress. (彼女はとてもきれいなドレスを着ていた)

というように使います。

それでは具体的な会話例を見てみましょう。

Why do you want this job? 社長さんが驚くほどのイケメンなので、いつかは玉の輿にと…


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