PDFは文書を固めるだけじゃない!

 

コメントをまとめるだけで時間がかかる!

リモートワークで細かいフィードバックの共有がしづらい!

チラシ作成や会議資料などの共有に便利なPDF。しかし制作を進めていく上で行う訂正や指摘はリモートだと不便なことが多くありませんか?
メールやチャットなどばらばらなコミュニケーションツールでコメントをやり取りすると、細かい訂正箇所が伝わりづらかったり、コメントをまとめるのに時間がかかったりしますよね。

「Adobe Acrobat DC」を使えば、PDFに直接コメントを入れることができ、クラウド上で共有した1つのPDFだけで全てのコミュニケーションを完結することができます。
 

PDFの生みの親、アドビが提供

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アドビが提供する 「Adobe Acrobat DC」は世界中で500万以上の企業、団体に使用されており、国内の販売本数シェアNo.1!(※PDFソリューションにおいて、直近年度の販売本数シェア(株)東京商工リサーチ調べ2022年3月時点)

PDFの生みの親であるアドビ社が開発しており、国際標準規格にも準拠しているので品質だけでなくセキュリティ面でも安心して使うことができます。
 

まるで紙?ピンポイントにコメントできる!

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PDFのフィードバックで手間がかかるのが、画像などの細かいコメント箇所の指定。
どの部分に対してのコメントなのかを説明するのは案外伝わりづらく、さらにそれを別の人に共有するのもまた難しいですよね。

そんな課題を「Adobe Acrobat DC」の「コメントを依頼」機能を使えば一挙に解決!
共有されたPDFにはコメントを挿入したい位置をピンポイントで指定でき、さらに手書きの描写も加えられるので、紙に近い感覚で手軽に詳細なコミュニケーションができます。

挿入されたコメントに対する返信機能や、特定の人に対するメンション機能も搭載されているので、全てのコミュニケーションをPDF上だけで完結できます。 入力されたコメントはリアルタイムで他の関係者のPDFにも更新されるので、効率的に仕事を進めることができます。
 

誰でも手軽にコメント! リンクだけで簡単共有

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「Adobe Acrobat DC」の「コメントを依頼」という機能を使うと、発行したPDFのリンクをクラウド上で共有すれば関係者がPDFへのフィードバックの追加が可能。2GBのストレージの範囲内であれば無償版の「Adobe Acrobat Reader」でも利用できる機能になっています。

さらにリンクを共有された関係者はブラウザ上で機能を利用することができるので、有償版「Adobe Acrobat DC」を利用していなかったとしてもコメントが可能です。

これまではメールや電話、チャットなどあらゆる手段で受けたフィードバックをまとめる作業が必要だったのに対して、PDFリンクを送るだけで完了します!
 

有料版ではより本格的な機能が使い放題!

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100GBまでのクラウドサービスが付く有料版の「Acrobat Standard DC」と「Acrobat Pro DC」では、より本格的な機能が利用できます。 PDFを直接編集できたり、Word、Excel、PowerPointなどほぼ全てのファイル形式をPDFに変換してくれる機能や、署名の記入ができる機能などさまざまなシーンで便利な機能が満載です。

PDFの共有の難しさを絶妙に解消する「Adobe Acrobat DC」の革命的機能で、普段の仕事をより効率的にはかどらせてみませんか?

「Adobe Acrobat DC」の詳細はこちらのページをチェック!

提供:アドビ株式会社
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