三井ホームは、1974年の設立以来、日本でのツーバイフォー工法(枠組壁工法)のリーディングカンパニーとして、耐震性、断熱性、耐久性など優れた基本性能を日本の風土や気候にあわせて進化させるとともに、常に研究を重ね、数多くの実績を積み重ねてきました。

そして 、これまで40年間に渡り培ってきた技術を「プレミアム・モノコック構法」へと昇華(進化)させました。今回は、耐震、断熱、耐久。そのすべてに卓越した力を発揮する三井ホーム先進のテクノロジーをご紹介します。
 

三井ホームの基本技術・耐震性…どんな大きな地震にも負けない理由

日本で暮らす以上、地震から逃れることはできません。そのため、家族の生命と財産を守る住宅に求められる最も重要な性能が耐震性です。

三井ホームの役割は、第一にお客様のご家族の安全を守る住宅を提供すること。安全については、想定外があってはいけません。弛まぬ努力が、想定外を0に近づける唯一の方法です。

三井ホームは地震に強い枠組壁工法をいち早く取り入れ、日本の風土に合わせたプレミアム・モノコック構法を開発しました。

⇒実証!三井ホームの耐震技術
 

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三井ホームの基本技術・断熱性…灼熱の夏も、極寒の冬も、シャットアウトできる理由。

三井ホームは長年にわたり技術革新を繰り返し、今まで以上の断熱性能を実現。外壁の枠組に使用する6インチウォールに充填する断熱材、そして、密閉度が高いプレミアム・モノコック構法が、外気温の影響をほとんど受けない超高断熱化を実現しました。
 

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三井ホームの基本技術・耐久性…時の経過から家を守り、永年美しさが続く理由。

家は、新築の時が一番美しいのではなく、住んでから家族とともに歳を重ねることで、その家だけの味わいが育まれます。今日も未来も美しく暮らしたい。お客さまが描く未来の姿を、住まいのプロフェッショナルとともに創る。一生かけて美しくなる。それが、三井ホームの住まいです。
 

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プレミアム・モノコック構法

耐震、断熱、耐久すべてを叶える三井ホームのオリジナル構法
三井ホーム

 

三井ホームでは、屋根断熱で開放的な空間を創り出す、オリジナル開発の「DSP(ダブルシールドパネル)」、継ぎ目がなく災害に強い壁「BSW(ブロック・アンド・シームレスウォール)」、高強度・高剛性の床「TF(トラスフロア)」、超剛性ベタ基礎「MS(マットスラブ)」、それぞれの技術を結集させたオリジナル構法「プレミアム・モノコック構法」を採用。長年の研究から生まれたテクノロジーの粋を、屋根・壁・床・基礎に集約した、三井ホームならではのモノコック構法です。
 

三井ホームのテクノロジーで、長く安心して暮らせる住まいを

住まいの基本となる「性能」は、一度建ててしまえば見えにくくなるものですが、家族や自身の暮らしを日々支える土台となる、とても重要な部分です。

すぐに買い換えられるものではない、一生の付き合いとなる住まいだからこそ、今回ご紹介した耐震、断熱、耐久のポイントを参考に、性能をしっかり確認したうえで長く安心して生活できる家を建てましょう。

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