長友選手の次の挑戦は、なんと筋トレならぬ『ビフィズス菌トレ』!

ワールドカップ日本代表に3大会連続で選出されている、サッカーの長友佑都選手。イタリア1部リーグのチェゼーナ、世界中のサッカーファンが驚いたインテル・ミラノへの移籍を経て、トルコのガラタサライSKに所属。その後、同クラブを契約満了で退団しています。
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世界を舞台に活躍を続けている長友選手ですが、「まだまだ自分を進化させたい」という思いから、ある取り組みを始めたことを明らかにしました。それは、ビフィズス菌研究に50年以上にわたって取り組んでいる森永乳業のサポートを得て、『ビフィズス菌トレ』で腸内環境の改善を目指すこと。

これまで体幹トレーニングやヨガといった運動トレーニングと、体の中に入る食事のトレーニングを日々続けてきました。僕自身2022年のカタールワールドカップに向けてまだまだ自分を進化させたいと思っています。その中で自分自身が着目したのが腸内環境です。

ビフィズス菌研究のパイオニアである森永乳業のノウハウがたっぷりつまった『ビフィズス菌トレ』を日々の暮らしに取り入れて、健康の要である大腸のコンディションを整えていくのだそうです。実はこの『ビフィズス菌トレ』、ビフィズス菌を摂って終わりではありません。

50年の研究から導き出した森永乳業の『ビフィズス菌トレ』とは?

 
ビフィズス菌トレは、ビフィズス菌を摂るだけでは完了しません。知識、食事、運動、こころを組み合わせて毎日の 生活に取り入れることで、カラダの内側と外側のどちらもから大腸をより強く健康な腸内環境へと鍛えていくトレーニングです。
 
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体調管理、免疫力アップ、ダイエット、アレルギー対策など、健康や美容を意識するうえでカラダにとってとても大事な臓器である大腸のコンディションは見逃せません。大腸は老廃物が溜まりやすく、その不調は全身に影響を及ぼします。そこで摂っておきたいのが善玉菌代表・ビフィズス菌。ビフィズス菌のほか、乳酸菌も善玉菌として知られていますが、ビフィズス菌には強い殺菌力を持ち、腸内環境を保つ短鎖脂肪酸を作ってくれるという違いがあります。
 
人生100年時代を、かがやく笑顔で生きていくために。長友選手のように自分自身のさらなる「進化」を目指して、『ビフィズス菌トレ』を始めてみませんか?

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提供:森永乳業
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※ダイエットは個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して体調不良を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮したうえで、正しい方法でおこなってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。