大倉山梅酒「梅の薫」は、1991年の梅林開園60周年記念事業として、大倉山梅林にある「白加賀」実を手もぎで収穫して漬け込み、製造販売をスタート。アルコール度数はワインとほぼ同じ13度、やや甘目で濃厚な味わい。大倉山観梅会では前年の梅を使った新酒が先行販売されます(画像提供:横浜市港北区地域振興課)

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