ホンダ初のダウンサイジングターボとなる1.5L VTECターボ。かなりフロントバルクヘッドのギリギリまで押し込まれている印象で、エンジンルームの前後長を40mmも短くした苦労がうかがえる。冷却対策などに苦労したそうだ

ほかのギャラリーを見る